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セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2008年02月18日 (月)

劇場公開&DVD(1月末-2月初)

1月末から2月初旬はリアル仕事で出張が多かったせいでDVDのレンタル数が結構いったと思います^-^;
劇場公開作品も見れましたのでご紹介をw

=== 劇場公開 ===
・スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
・テラビシアにかける橋
・アメリカンギャングスター

== DVD ===
・キンキーブーツ
・リトル・ミス・サンシャイン
・ロード・オブ・ウォー
・ブラッド
・プロデューサーズ
・主人公は僕だった
・イントゥ・ザ・ブルー
・トリスタンとイゾルデあの日に誓う物語
・ミリオンダラー・ベイビー
・最終兵器彼女



スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
スウィーニートッド

スウィーニートッド

スウィーニートッド


[ストーリー]
19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が、名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、理髪師スウィーニー・トッドとして腕を振るい始めるが、彼は目に狂気を宿らせながら、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた。

[解説]
ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルを映画化。監督は『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン。彼と6度目のコラボレートとなるジョニー・デップが、これまでにも映画や舞台で数多く取り上げられてきた伝説の殺人鬼スウィーニー・トッドを演じる。共演はティム・バートン夫人でもあるヘレナ・ボナム=カーター。本格的な歌声を初披露するジョニーのミュージカルスターぶりに注目だ。

[感想]
ミュージカルなのだけど、なぜかイマイチ・・・
内容の方もぐっと来るのもがなく えーー・・・・って感じ。
期待をしていただけにとてもガッカリです。
あと、けっこう首切りのシーンが生々しくて気持ち悪い(ホラー映画としてみたならそうでもなかったかも)
ミートパイ・・・昔にみた映画で中華飯店 人肉饅頭 というホラー?映画を思い出しました。(ネタバレ)



テラビシアにかける橋
テラビシアにかける橋

テラビシアにかける橋

テラビシアにかける橋


[ストーリー]
女兄弟ばかりの貧しい家庭で育った小学5年生のジェス(ジョシュ・ハッチャーソン)と、引っ越してきたばかりの個性的な少女レスリー(アナソフィア・ロブ)。学校を牛耳るいじめっ子のターゲットにされてばかりの2人はやがて親友同士となり、近所の森に美しい空想上の王国“テラビシア”を作る。

[解説]
国際アンデルセン賞を受賞したキャサリン・パターソンの同名ベストセラー児童小説を映画化。いじめられっ子の少年と風変わりな少女が空想の王国テラビシアを作り上げ、友情を育んでいく姿を描く。監督はアニメ界出身のガボア・クスポ。主人公の少年少女を『ザスーラ』のジョシュ・ハッチャーソンと『チャーリーとチョコレート工場』のアナソフィア・ロブが演じる。CG技術を駆使して描いた子どもたちの空想世界と、涙を誘う感動のストーリーが見どころ。

[感想]
すーーーーーぅぅぅぅぅっごく良かったです!
感動します!空想世界のテラビジアもとてもキレイでした。
アナソフィア(レスリー)がとてもキュートで可愛かったです^-^

劇場では、テラビシアを見てスウィニートッドを見ましたが、見る順番を間違えたと思いました;-;



アメリカン・ギャングスター
アメリカン・ギャングスター

アメリカン・ギャングスター

アメリカン・ギャングスター


[ストーリー]
1970年代の初頭のニューヨークで、ハーレムを牛耳っているギャングのボスの運転手をしていたフランク・ルーカス(デンゼル・ワシントン)は、ボスの亡き後、東南アジアの麻薬を密輸する計画を決行する。時に横暴ともいえる強引なやり方で財力をつけたフランクは、マフィアにも一目置かれる麻薬王として街に君臨する。

[解説]
1970年代のニューヨークを舞台に実在した伝説のギャング、フランク・ルーカスの半生を描く犯罪サスペンス。『グラディエーター』の名匠、リドリー・スコット監督がメガホンを取り、しがない運転手から麻薬王にまで上りつめた男の一代記を骨太に描く。主演はオスカー俳優のデンゼル・ワシントン。彼を追う刑事を同じくオスカー俳優のラッセル・クロウが演じる。型破りなギャングスターの知られざる実像、多くの有名アーティストによるゲスト出演などに注目。

[感想]
デンゼルワシントン カッコヨス(*/∇\*)
ラッセルクローもいいです!
でも・・・でも・・・・期待し過ぎていたようで面白かったのだけど、なぜかスッキリしない
ラストが期待してたモノと違ったからかな==;





DVDです。

キンキーブーツ
キンキーブーツ

キンキーブーツ


[ストーリー]
父親の突然の死により、倒産寸前の靴工場を相続した優柔不断な青年チャーリー(ジョエル・エドガートン)。工場の起死回生に頭を悩ませる彼は、偶然出会ったドラッグクイーンのローラ(キウェテル・イジョフォー)からインスピレーションを得て、ドラッグクイーン用のセクシーなブーツを新商品として開発しようと思いつく。

[解説]
サンダンス映画祭で絶賛され、本国イギリスで社会現象を巻き起こしたハートフルドラマ。ドラッグクイーン用のブーツを作ることになった靴工場の経営者と、自分らしさを模索するドラッグクイーンの友情物語が展開する。靴工場の経営者を「スター・ウォーズ」シリーズのジョエル・エドガートン、ドラッグクイーンを『堕天使のパスポート』のキウェテル・イジョフォーが好演。笑って泣けて、最後には心が温まるストーリー展開が感動的。

[感想]
良かったです^-^
出張中の電車の中でこっそり見てたのですが、おもわずほっこり泣けてきました。
友情・仲間・恋愛など、最初は期待してなかったけどローラが登場する中盤以降から
ぐぐっと引きこまれていきました。
セクシーブーツ・・・・まさに女王様仕様って感じですw

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