セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2007年04月30日 (月)

4月下旬・映画鑑賞

4月中旬以降に見ました映画・DVDなどです。
最近、会社から一駅向こうにあります、レンタルショップの会員になってみました。
会社>駅まで、もしくは 最寄駅>自宅まで の間にあればいいのですが後者の方は24時間の無人レンタルなら駅前にあるのですが、いかせん在庫が少ないです;-;
それならば、ポストレンタルにしようかとWEBサイトで調べてみたのですが、基本契約として月額3kほど払い1回のレンタルは2枚まで、月トータルMAX8枚まで、というものです。
注文をしてメール便などで来るらしくポストに投函されるみたいです。
返却は近くの郵便ポストへ投函。
便利そうですが、コンスタントに1週2本見るかっていうと時間無い時もあるわけでやっぱりやっぱり見ないですよね^^;
そんな訳で今回は見送りです。


さて、4月下期に見た作品はこちらです。



4月21日(土)


・ナイロビの蜂

ナイロビの蜂

ナイロビの蜂

ナイロビの蜂


***ストーリー***
 
アフリカのナイロビでイギリスの外交官として働くジャスティン(レイフ・ファインズ)は、ある日、弁護士で救援活動家の美しい妻テッサ(レイチェル・ワイズ)を殺されてしまう。失意の中、ジャスティンは、妻が追っていた事件がイギリスの薬品メーカーによる現地の人々を使った人体実験であることを突き止める。

解説: 『シティ・オブ・ゴッド』のフェルナンド・メイレレス監督が、冒険小説の巨匠ジョン・ル・カレの原作を映画化。妻の死に世界的な陰謀の存在を嗅ぎ取った主人公の心の旅路を、ナイロビの雄大な自然を背景に映し出す。命を賭けて謎に迫る夫を『イングリッシュ・ペイシェント』のレイフ・ファインズ、不慮の死を遂げる若妻を『コンスタンティン』のレイチェル・ワイズが熱演する。愛の強さと尊さを壮大なスケールで描き出す感動作。


新薬の実験に犠牲になってる難民諸国の実情?
そこに夫婦愛を絡ませてはいるのですが・・・・・
ちょっと難しいです==;
特に最後は???
ハッピーエンドな終わり方ではありませんが、なんかモヤモヤが残る映画でした。







4月22(日)


・もしも明日が選べたら

もしも明日が選べたら

もしも明日が選べたら

もしも明日が選べたら



***ストーリー***

仕事優先で家族を顧みない建築士のマイケル(アダム・サンドラー)は、スーパーの怪しげな店員モーティ(クリストファー・ウォーケン)から人生を操作できるリモコンを与えられる。早速使い始めたマイケルはペットの吠え声を消音したり、妻ドナ(ケイト・ベッキンセール)との口論を早送りしたりと、面倒なことをすべて回避しようとする。

解説:人生を早送りできる不思議なリモコンを手に入れた男が、時間の大切さや家族の愛について考えるファンタスティック・ドラマ。リモコンを片手に自由自在に時間旅行を繰り広げる主人公を演じるのは『50回目のファースト・キス』のアダム・サンドラー。その妻を『アンダーワールド』のケイト・ベッキンセールが演じる。味わい深い人間ドラマだけでなく、特殊メイクを駆使した主演2人の老け顔にも注目。


一見便利なリモコンですが、早送りしか出来ないトコがポイントなんでしょうね^^;
人生はやり直しがきかないのだからその時その時を大切にしなきゃって思わせてくれる映画です。
コメディチックな部分も多いですが、泣かせるところではしっかり泣かせます。(*´Д⊂グスン

気になっていた作品なだけに満足でしたw







4月22日(日)


・ハンニバル ライジング

ハンニバルライジング

ハンニバルライジング

ハンニバルライジング

ハンニバルライジング



***ストーリー***

1944年のリトアニア。名門貴族の家系に生まれたハンニバルは戦争の悲劇により両親を失う。幼い妹ミーシャを連れて山小屋で生活を始めたハンニバルだったが、逃亡兵たちがやって来て2人を監禁。そこでのある出来事を経て孤児院に送られ、成長したハンニバル(ギャスパー・ウリエル)は、やがて逃亡兵たちへの復しゅうを誓う。


羊達の沈黙から、ずーーと続いてますシリーズ物です。
今回は、ライジング(誕生)というテーマで殺人鬼ハンニバルレクターが出来るまでを映画化されたものです。
人間だれしも生まれてきた時から犯罪者や殺人鬼であったわけではなく、成長の過程での出来事、境遇などがかなり重要なんだ、と思わされました。
妹想いだったやさしい兄のハンニバル・・・・・それがある事件をきっかけに><、
一応ジャンルはホラー?サイコミステリー?なんでしょうか??
ですが、全然ホラーっぽくないですね^^;
ホラー映画が苦手な人でも普通に見れると思います。







・ラブソングが出来るまで

ラブソングが出来るまで

ラブソングが出来るまで

ラブソングが出来るまで

ラブソングが出来るまで



***ストーリー***

すっかり人気のなくなった80年代のポップスター、アレックス(ヒュー・グラント)。そんな彼のもとに、人気絶頂の歌姫からデュエット曲の作曲と収録のオファーが舞い込む。絶好のカムバック・チャンスを得るアレックスだったが、彼に作詞の経験はない。そこで、彼は作家志望のソフィー(ドリュー・バリモア)を巻き込むことに。
 

解説: 80年代に人気絶頂だった元ポップスターと失恋で書くことをやめてしまった作家志望の女性が、ラブソングを作ることになるラブコメディ。『ブリジット・ジョーンズの日記』のヒュー・グラントが元ポップスターを、『チャーリーズ・エンジェル』のドリュー・バリモアが作家志望の女性を演じる。監督は『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス。元ポップスター役ではじけるヒュー・グラントの魅力と、ロマンチックなラブストーリーの行方に注目。

音楽映画は大好きです♪
加えて、好きな女優さん(ドリュー・バリモア)が出ているのでこれは見るしかない!
って事で、仕事終わりで劇場公開中に見てきました。
この手の映画は好き嫌いがあると思いますが、私にはHITでした。
期待を裏切らないハッピーエンドwある意味ネタバレですが、ほんわかしたい時にはいい作品です。





さて、来月5月は2大タイトルが控えてますね^^
・スパイダーマン3
・パイレーツオブカリビンア デットマンチェスタ

今からとっても楽しみです♪

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