セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2007年10月20日 (土)

アーサーとミニモイの不思議な国

劇場公開よりかなり日にちが経ち、最終公開日が10/19(金)までというところが多かった。
見たいと思いつつ、ずるずるきてたら最終公開日過ぎてるじゃん!

インターネットで調べますと、大阪で19日以降まだ上映している映画館が1件ありました。
お!やったねd(´∇`*)
と思い地図を見ると・・・・・

車が無いと行けねーーーーーー!!!!

場所は、大阪の枚方というトコロです、国道沿いにあるので駅から遠い;-;
探せばバスも近くまで出てるかもしれませんが、無ければタクシーに。。。
さすがに映画見るのに、電車に乗って、バスに乗り継いで・・・まではしたくありません。
仕方ないので、隣県の兵庫県で劇場を検索。
兵庫でも9割以上が19日で上映を終了しており、唯一あったのが伊丹にある劇場。

だけど、この伊丹の劇場はなんと駅から2分ぐらいのちょー近場w

なんとか期間内に無事見てきました作品はこちら

・アーサーとミニモイの不思議な国
アーサーとミニモイの不思議な国

アーサーとミニモイの不思議な国

アーサーとミニモイの不思議な国


****ストーリー****
好奇心旺盛な10歳の少年アーサー(フレディ・ハイモア)は、祖母(ミア・ファロー)の語る冒険家の祖父の昔話が大好きだった。ある日、4年前に突然疾走した祖父の屋敷が人手に渡ることになる。アーサーは祖父が昔、庭のどこかに埋めたルビーを借金の返済にあてようと、古い地図を頼りに宝探しを始めるが…

解説: 冒険好きな少年が家族の危機を救うため、体長2ミリのミニモイ族が暮らす“ミニモイの国”に旅するファンタジー・アドベンチャー。ごく普通の男の子が、数々の困難を知恵と機転で乗り越えていく様を生き生きと描写する。リュック・ベッソン監督が、実写と3Dアニメーションを見事に融合させ、幻想的で美しい独自の世界を作り上げた。主人公の男の子に、『 チャーリーとチョコレート工場』のフレディ・ハイモアがふんするほか、マドンナやデヴィッド・ボウイら豪華キャストによる吹き替えも話題だ。


ごちゃまぜ童話って感じの楽しい作品でした。
メインの設定でみますと、アーサーという男の子(主人公)で、ミニモイという王国で地面に刺さった剣(聖剣?)を抜いて救世主になるというもの。
ファンタジーの王道のような設定ですねw

そこにちょっぴりリアルを混ぜ、笑いも混ぜていいモノに仕上がったと思います。
もう劇場公開は終わったと思うけど、DVDで出たら見ても損はないんじゃないかと思います^0^

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