セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2007年11月11日 (日)

劇場&DVD鑑賞

今月は気になる劇場公開作品がけっこうあります^0^
あと、DVDもぼちぼち借りましたので紹介します。





=========劇場作品============

・スターダスト
スターダスト

スターダスト

スターダスト


【ストーリー】
イギリスの外れにあるウォール村の青年トリスタン(チャーリー・コックス)は、村一番の美女ヴィクトリア(シエナ・ミラー)に恋をしていた。ある夜、村にある壁の向こうに落ちた流れ星を目にした彼は、それを愛の証としてヴィクトリアにプレゼントすることを決意。壁の外に広がる魔法の国ストームホールドへと足を踏み入れる

【解説】
ニール・ゲイマンのベストセラー・グラフィックノベルを映画化したファンタジー超大作。越えてはならない壁の向こうに落ちた流れ星を探すため、壁の外に広がる魔法の国を旅する青年の冒険を描く。監督は『レイヤー・ケーキ』のマシュー・ヴォーン。主人公の青年を『カサノバ』のチャーリー・コックスが、美女に姿を変えた流れ星を『ロミオとジュリエット』のクレア・デインズが演じる。ミシェル・ファイファー、ロバート・デ・ニーロら豪華俳優陣が演じるユニークなキャラクターが見どころ。

【コメント】
予想以上にすごく楽しめた作品でした^^
展開も速く、笑いもあり、迫力もありますw
うーーん、ステキすぎる♪
感動は・・・・あれだけど・・・・==;
まだ、見てない方はぜひ見て下さいな♪





・ボーン・アルティメイタム
ボーン・アルティメイタム

ボーン・アルティメイタム

ボーン・アルティメイタム


【ストーリー】
自分を暗殺者に仕立てあげたCIAの極秘プロジェクト、“トレッドストーン計画”などに関する取材を進めていた新聞記者ロス(パディ・コンシダイン)とロンドンで接触しようとしたボーン(マット・デイモン)。しかし、CIAの現地要員に監視されていたロスは、若い暗殺者(エドガー・ラミレス)に狙撃されてしまう。

【解説】
記憶を失った元CIAの暗殺者ジェイソン・ボーンが活躍する大ヒット・シリーズの第3作。今作では、ついにボーンが自らの忌まわしい過去と対峙(たいじ)し、彼の“自分探しの旅”に衝撃の結末が訪れる。主人公のボーンを演じるのは、前2作に引き続きマット・デイモン。監督は前作『ボーン・スプレマシー』のポール・グリーングラスが務めている。息をもつかせぬスリリングな展開と、3つの都市を舞台に繰り広げられる迫力のアクション・シーンが堪能できる。

【コメント】
シリーズ3作目です。
初作のボーン・アイデンティティを見たときはなんだ??ちょっと地味なアクション映画かな?まぁ面白いからいいやってな感じでしたが
2作目、3作目と進むにつれて失われた記憶が少しずつ明らかになっていき、背景とかが繋がってますます面白味が増してきました。
今回は、アクションも迫力満点ですごく良かったです^-^




DVDは続きからどうぞ。
・スモーキン・エース~暗殺者がいっぱい
・幸せになるための恋の手紙
・蟲師

・スモーキン・エース~暗殺者がいっぱい
スモーキン・エース

スモーキン・エース

スモーキン・エース


【ストーリー】
FBI捜査官のメスナー(ライアン・レイノルズ)と、カラザーズ(レイ・リオッタ)は、大物ギャングに命を狙われる人気マジシャン、エース(ジェレミー・ピヴェン)を司法取引のため逮捕することになった。そんな中、女殺し屋のサイクス(アリシア・キーズ)ら、賞金目当てにエースを狙う暗殺者たちが世界中から集まり始める。

【解説】
マフィア界の大物ボスを怒らせた男の命を奪うため、暗殺者たちがラスベガスに集結するバイオレンス・アクション。監督は『NARC ナーク』のジョー・カーナハン。『パール・ハーバー』のベン・アフレック、『オーシャンズ11』のアンディ・ガルシア、『ブレイド3』のライアン・レイノルズ、歌手のアリシア・キーズら、豪華スターが出演する。スピーディで先の読めない型破りな展開と、衝撃的でバイオレントな銃撃シーンに注目。

【コメント】
うーーーーーん・・・・・
劇場公開ん時は気になってたんですが、期待し過ぎたのかなんだか肩すしをくらった気分です。
はっきり言えばB級映画です。
バトルシーン(銃撃戦)ももっとワクワクするようなCMだったのに、実際は・・・




・幸せになるための恋の手紙
幸せになるための恋の手紙

幸せになるための恋の手紙


【ストーリー】
ジョン(クリストファー・ゴーラム)は、アメリカの文化を伝えてほしいという要望に応えて、最愛の恋人ジーン(アン・ハサウェイ)を残し、たったひとりで遙かトンガの孤島に旅立った。言葉も通じない島で、ジョンの心の支えは、ジーンから届く手紙。“幸せになるため”に綴られたメッセージと、ふたりで誓った約束を胸に、ジョンはゆっくりと、島の人々と心を通わせていく。一方、アメリカに残ったジーンにも、ある変化が訪れようとしていた。ある日、いつもと同じようにペンを取った彼女は、ジョンに伝えなければならない、“大切なこと”を書き始めるのだった…。

【解説】
「シンドラーのリスト」のプロデューサー×「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイ!最高のスタッフ&キャストで贈る、冒険と感動のロマンティック・ヒューマン・ドラマ!!
遙かトンガの孤島に一人で旅立ったアメリカ人青年の、愛と冒険に満ちた実話を、 「シンドラーのリスト」でアカデミー賞を獲得した超一流プロデューサーが映画化。「プラダを着た悪魔」で大ブレイクを果たしたアン・ハサウェイが、恋人役を熱演する。全米配給を手掛けたのはあのディズニー社。ディズニーも認めた高いクオリティは、誰の目にも一目瞭然!ラブ・ロマンスあり、冒険あり、そして感動あり!最高のスタッフ、最高のキャストが集結し、圧倒的な面白さが実現した。

【コメント】
恋愛感動モノが見たくて借りたこの作品。
パッケージも「 お! これ良さそう^-^*」
主演?に、アン・ハサウェイが出てるし~~~♪
わくわくしながら再生>

・・・・

・・・・・・・・・・

;-;

なんだこれ・・・・恋愛モノといえばそうかもしれないけど・・・
布教活動を頑張ってるコロポキ(現地での愛称)の話じゃん!
たしかにさ~島の景色とかキレイだったけどさぁ・・・・
アン・ハサウェイを見たくて借りたのに出番が最初の数分と、終わりの式だけ・・・(ネタバレ)

すごく騙された気分です><。



・蟲師
蟲師

蟲師

蟲師


【ストーリー】
一夜の宿を求めてさまよう蟲師のギンコ(オダギリジョー)は、ようやくたどり着いた庄屋で荷をほどいていると、庄屋夫人(りりィ)が片耳の聴力を失った3人の患者の診療を頼みにきた。そして、患者の耳の穴を覗いたギンコは、そこにカタツムリのような形をした、音を喰う“蟲”が付着しているのを見つけ、駆除に取りかかる。

【解説】
総計250万部を売り上げた漆原友紀の大人気コミックを、『AKIRA』の大友克洋監督が実写映画化したファンタジー。命の原生体“蟲”と人間をつなぐ“蟲師”の主人公ギンコの放浪の旅を、大友監督独特の“和”の感性をとり入れた斬新なVFX映像の数々で映し出す。ギンコ役のオダギリジョーをはじめ、蒼井優、江角マキコ、大森南朋などが原作イメージそのままの存在感で役を好演。自然との共生をテーマにしたドラマ性と世界観に引き込まれる。

【コメント】
オダギリジョー主演の映画です。
コミックは読んだ事がなかったのですが、劇場公開当初は話題作となっておりました。
CMでは、幻想的なキレイな映像ってイメージでした。
今回DVDで見て、たしかに一部お!とは思いましたが・・・・
蟲?キモイ・・・・==;
内容もイマイチわからず、これはコミックを読んでいた方が楽しめたのでしょうか?前知識なく見てしまって???な状態のままEND
何を言いたかったのか、何を伝えたかったのかわかりませんでした。

ネカフェに行った機会にコミックを読んでみようかな。


総括して、今回借りたDVD3作は

はずれ!

でした・・・・il||li _| ̄|○ il||lガク

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