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リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2007年12月30日 (日)

12月鑑賞 劇場公開&DVD

== 劇場公開作品 ==
・ベオウルフ呪われし勇者(3D)
・バイオハザード3
・アイ・アム・レジェンド
・ナショナル・トレジャー2

== DVD ===
・ザ・シューター 極大射程
・ステップ・アップ
・アンフェア
・リーピング
・パッチギ!
・パッチギ!LOVE&PEACE
・ダンシング・ハバナ



ベオウルフ呪われし勇者(3D)
ベオウルフ呪われし勇者

ベオウルフ呪われし勇者

ベオウルフ呪われし勇者


[ストーリー]
伝説的な英雄たちの時代。気高き最高の戦士べオウルフ(レイ・ウィンストン)は、町を襲う忌まわしき“悪魔”、グレンデル(クリスピン・グローバー)を撃退。そのため、冷酷で魅惑的なグレンデルの母親(アンジェリーナ・ジョリー)の怒りを買い、壮絶な戦いを繰り広げることになる。

[解説]
イギリス文学の「指輪物語」にも影響を与えたという歴史上最古の英雄叙事詩を、『ポーラー・エクスプレス』のロバート・ゼメキスが映画化。伝説的な英雄たちの時代を舞台に、最高の戦士ベオウルフの壮絶な戦いが展開する。主人公ベオウルフを演じるのは『ディパーテッド』のレイ・ウィンストン。ベオウルフの敵グレンデルの母親をアンジェリーナ・ジョリーが演じるほか、アンソニー・ホプキンス、ジョン・マルコヴィッチらベテラン勢が脇を固める。ゼメキス監督ならではの壮大でファンタスティックな作品世界が堪能できる。

[感想]
3D版を見ました。
予想してましたのは迫力ある映像!
しかし・・・・・ちょっとふくらみのあるポリゴン映画、そんな感じです。
内容的にいいますと、イマイチです。
DVDレンタルで十分と思います、3D映像もあれではね==;
3D鑑賞でしたので通常より高い鑑賞料金だったのが尚許せない感じです><




バイオハザード3
バイオハザード3

バイオハザード3

バイオハザード3

[ストーリー]
前作の惨劇から8年。感染は全世界へ広がり地上が砂漠と化す中、ラクーンシティの生存者たちは、アラスカを目指してネバダ州の砂漠を横断していた。そこですべての元凶であるアンブレラ社の巨大な陰謀を阻止するため闘い続けるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、離ればなれになっていたカルロス(オデッド・フェール)と生存者一団に遭遇する。

[解説]
同名ゲームを原案に女優のミラ・ジョヴォヴィッチが主演する人気サバイバル・アクションのシリーズ第3弾。ウィルスによる未知の人災が進み、荒れ果てた砂漠のラスベガスに舞台を移した本作では、アンブレラ社の陰謀に勇敢に立ち向かう女戦士アリスの過酷な運命が描かれる。今回はゲーム版の主要キャラクター、クレア・レッドフォードと宿敵タイラントが登場。シリーズ最大のスケールで放たれる驚がくのラストバトルから目が離せない。

[感想]
ミラがすごくかっこいいです^^
前作・前々作よりスケールも大きくなってますね~
4作目があるかどうかわかりませんが、まだまだ続いていきそうな感じです。
すごく面白かったです



アイ・アム・レジェンド
アイ・アム・レジェンド

アイ・アム・レジェンド


[ストーリー]
2012年。人類が死滅してしまった地球でたった1人、有能な科学者のロバート・ネビル(ウィル・スミス)だけが生き残る。彼は究極の孤独と闘いながら愛犬サムとともに3年間もの間、ほかの生存者の存在を信じて無線で交信を続け、人類再生の道を探ってきたが、彼に謎の敵が迫っていた。

[解説]
人類が絶滅した近未来を舞台に、たった1人生き残った男の奔走を描くSFドラマ巨編。『コンスタンティン』のフランシス・ローレンス監督が、『幸せのちから』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたウィル・スミスを主演に、自分以外の生存者を探す科学者が人類再生の道を模索する姿を描く。無人と化したニューヨークを背景に、希望と絶望が混在する究極の孤独の中で使命感に燃える科学者の姿に引きこまれる。

[感想]
バイオハザードを見たあとだけにすごく被ってる感じがしました。
ゾンビモノ?細菌モノ?はネタバレは仕方ないのでしょうね。
ですが、ウィルスミスですし映画自体はなかなか良かったです。
展開も速く、暗闇の廃ビル探察の緊張感など伝わってきました。



ナショナル・トレジャー2
ナショナル・トレジャー

ナショナル・トレジャー

[ストーリー]
アメリカの大統領リンカーン暗殺事件は、いまだに謎に包まれているが、その犯人の日記から消えていたとされる一部が発見された。そこには、暗殺犯の属する秘密結社の一員にゲイツ(ニコラス・ケイジ)の祖先が名を連ねていたという衝撃の記録が記されていた。歴史に隠された真実を求め、ゲイツたちは自由の女神から、パリ、ロンドンと世界を舞台に冒険を繰り広げていく。

[解説]
テンプル騎士団が残した宝の謎を描いたアクション・アドベンチャーの第2弾。今作で歴史学者にして冒険家、ベン・ゲイツの飽くなき冒険心を駆り立たせるのは、リンカーン大統領暗殺事件の背後に隠された歴代大統領のみが知るタブー。ニコラス・ケイジら前作の主要キャストとともに、ヘレン・ミレンやエド・ハリスなど豪華な顔ぶれが参加する。歴史が重要な鍵を握るアドベンチャーは、大人も子どもも心を躍らされる仕上がりになっている。

[感想]
もう最高!今回もすごく楽しかったです!!
大統領いい人や~(*´∇`)
謎の究明、冒険、いいですね!ぜひ劇場で見て欲しいです^^



DVDです。

ステップ・アップ
ステップ・アップ

ステップ・アップ


[ストーリー]
ボルチモアの貧しい家庭で育った不良少年タイラー(チャニング・テイタム)は、ある事件をきっかけに有名な芸術学校で奉仕活動をすることに。ストリートダンスが得意な彼は、バレエダンサーのノーラ(ジェナ・ディーワン)と学校で出会い、ひょんなことから彼女のダンスパートナーとして発表会を目指すことになる。

[解説]
貧しい家庭で育ったストリートダンサーと芸術学校に通うバレリーナの恋と青春を描き、全米で大ヒットを記録したダンス映画。監督は『チアーズ!』で振り付けを担当した有名振付師アン・フレッチャー。主人公の少年少女を『コーチ・カーター』のチャニング・テイタムとバックダンサー出身のジェナ・ディーワンが演じる。フレッシュでピュアな青春ラブストーリーと、主演の2人が繰り広げるエネルギッシュなダンスシーンに注目。

[感想]
ダンス映画です。
ミュージカルとは違いますが、音楽映画は大好きですw
内容は・・・・どこかで見たような?感じですが私的には全然OK^^
お約束だけど期待を裏切らないラストとかも良かったです。
こういう映画をもっとみたいですね~ 
 
 
DVDの他作品は続きを読むからどうぞ



・ザ・シューター 極大射程
ザ・シューター-極大射程

ザ・シューター-極大射程

[ストーリー]
元海兵隊のスナイパー、ボブ・リー・スワガー(マーク・ウォールバーグ)は一線を退き、広大な自然が広がる山奥で隠遁生活を送っていた。しかし、退役したアイザック・ジョンソン大佐(ダニー・グローバー)が彼のもとを訪問し、大統領暗殺計画が発覚したため、ボブの力を借りたいと言う。ところが、それは巧妙に仕組まれた罠だった。

[解説]
“このミステリーがすごい!”の2000年海外部門で第1位に輝いたスティーヴン・ハンターのベストセラー小説を映画化。大統領暗殺計画を阻止すべく、元海兵隊の敏腕スナイパーが活躍する。監督は『キング・アーサー』のアントワーン・フークワ。主人公のスナイパーを『ディパーテッド』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたマーク・ウォールバーグが演じる。骨太なヒーローを演じるマークの体当たり演技に注目。

[感想]
パッケージの印象と映画の内容が違う気がします^^;
パッケージから受けた印象は戦争映画のような気がしましたが、実際みますとアクションありのサスペンス?映画。
戦争映画より全然よかったと思います^-^




・アンフェア
アンフェア


[ストーリー]
何者かが仕掛けた爆弾で自宅の駐車場に止めてあった雪平(篠原涼子)の車が爆発炎上、学校に向かおうとしていた娘の美央が巻き込まれ爆風で大怪我を負ってしまう。雪平は刑事をしているために払う犠牲が娘の美央に及ぶことを心配し、刑事を辞めようかとさえ思い始める。しかし、数時間後、警察病院がテロリストに占拠されてしまう。

[解説]
バツイチ、子持ち、大酒飲みだが検挙率ナンバーワンの美人刑事の型破り捜査を描いた同名人気TVドラマの劇場版。シリーズ完結編の位置付けとなる本作では、謎の爆弾事件に巻き込まれたヒロイン・雪平と、警察庁長官を人質に取った凶悪なテロリストとの息詰まる頭脳戦が展開する。主演の篠原涼子をはじめ、江口洋介、椎名桔平、成宮寛貴、加藤ローサらがスケールアップした本作を彩る。徹底したハードボイルドな世界観は劇場版でも健在。

[感想]
ドラマ?では人気があったというような事を聞いた事があります。
ドラマ版は知りませんが劇場版をみただけではドラマを見ようと思いませんでした;;
なんというか、こういうハードボイルド的な映画は邦画はあまり向いてませんね・・・
篠原涼子も久々にみた気がしますw
ドラマ好きな方以外にはおすすめはちょっと出来ませんね^^;



・リーピング
リーピング

リーピング


[ストーリー]
“奇跡”と言われる現象の真相を科学的調査で暴く大学教授キャサリン(ヒラリー・スワンク)は、不可解な出来事が起こる小さな町ヘイブンへ。そこではひとりの子どもが死に、川の水が血に変わっていた。町の人々は謎めいた少女ローレン(アナソフィア・ロブ)が神の怒りを町にもたらしたと信じているが……。

[解説]
“奇跡”と呼ばれる現象の数々をひも解いてきた大学教授が、依頼を受けて赴いた小さな町で不可思議な現象に遭遇するスーパーナチュラル・スリラー。主人公の教授を演じるのは『ボーイズ・ドント・クライ』のヒラリー・スワンク。監督は『ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方』のスティーブン・ホプキンスが務めている。オカルトホラーを思わせる不気味な展開と、その裏に潜む秘密が明らかになる衝撃のラストに注目。

[感想]
んー・・・・宗教観が強い作品でいまいちよく分かりませんでした。
ホラーと言えばホラーかも?な感じです。
ただのホラー映画としてみると物足りなさがあります^^;



・パッチギ!
パッチギ!

パッチギ!


[ストーリー]
1968年、京都。高校2年生の康介(塩谷瞬)は、担任からの指示で親友の紀男(小出恵介)と敵対する朝鮮高校に親善サッカーの試合を申し込みに行く。そこで康介は音楽室でフルートを吹くキョンジャ(沢尻エリカ)に一目惚れするが……。

[解説]
『ゲロッパ!』『岸和田少年愚連隊』の井筒和幸監督の最新作。主人公の康介を演じるのは監督に大抜擢を受けた塩谷瞬。朝鮮高校の番長役に『青い春』の高岡蒼佑。伝説的名曲「イムジン河」と複数のエピソードがシンクロするクライマックスに胸が熱くなる。

・パッチギ!LOVE&PEACE
パッチギ!

パッチギ!


[ストーリー]
1974年、アンソン(井坂俊哉)は病気の息子の治療のため、一家で京都から東京に移り住む。妹のキョンジャ(中村ゆり)は芸能プロダクションにスカウトされ、甥の治療費を稼ぐために芸能界入りを決意する。彼女は先輩俳優の野村(西島秀俊)と出会い、彼に恋心を抱く。

[解説]

大ヒット作『パッチギ!』のキャストを一新し、さらにパワーアップした、涙と笑いの感動作第二弾。今回は舞台を京都から東京に移し、三世代に渡り受け継がれる壮大な家族史と命の輝きを描く。2200人を超えるオーディションで見事主役に抜てきされた『GO』の井坂俊哉と『さくらん』の中村ゆりが、前回の俳優たちに負けない熱演をみせる。井筒監督が自身の前作を超えると豪語する熱い人間ドラマに胸が締め付けられる。

[感想]
1作目と2作目を見ました。
話題作、面白い と評判だっただけに期待をしていました。
が・・・・・==;
コテコテした感じの、イマイチすっきりとしない そんな感じでした。

1作目は、時代感が強くその年代に生きた人なら共感もあるかもしれませんがさっぱりでした。沢尻エリカもなんかね。。。。
2作目は、1作目よりマシですがこれも時代感がありすぎ!
劇中に出てくる公衆電話は小さい頃にみたような気が、時折、戦争シーンのカットが入るのですがえー・・・って感じです。藤井隆さん出演でちょっと笑えました。



・ダンシング・ハバナ
ダンシング・ハバナ

ダンシング・ハバナ

ダンシング・ハバナ


[ストーリー]
958年、父親とともにキューバへやってきた18歳のケイティ(ロモーラ・ガライ)は、ハビエル(ディエゴ・ルナ)という青年と知り合う。彼の夢は家族とアメリカへ移住することであり、その夢を叶えるため、ケイティとハビエルはダンス大会優勝を目指す。

[解説]
一大ダンス・ムーブメントを起した『ダーティ・ダンシング』のリメイク。主人公のケイティを演じるのはフレッシュな魅力にあふれるロモーラ・ガライ。ハビエル役を『天国の口、終りの楽園』のディエゴ・ルナが好演。オリジナル版でハビエルを演じたパトリック・スウェイジも登場している。

[感想]
ダンス♪ダンス♪ダンス♪
劇場公開時に気になっていた作品です。
日程の調整がつかず見にいけなかったのですが今回DVDで見まして
劇場で見ればよかったと少し後悔をしています^^;
やっぱり音楽なんかも劇場の音響のがいいですしね~
内容ですが、中盤いこうからぐっと面白さが増してきますw
ラストのキングとクイーン。うーーん最高w

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