セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2008年05月20日 (火)

劇場公開&DVD@5月

GW中は思いのほかバタバタで、GW明けも九州出張なんかもあり、映画館へは1回しか行けてません^^;
5月は結構見たい作品あるんですけどね~。まぁリネをやめたらきっとDVD見まくりな毎日なんだろうなと思います。
では、5月に見た劇場公開作とDVDです。

=== 劇場公開 ===
・スパイダーウィックの謎

== DVD ===
・呪怨-パンデミック
・マッチポイント
・幸せのレシピ
・デス・プループ in グラインドハウス
・エディット・ピアフ ~愛の讃歌~
・ホステル2
・ローグ・アサシン
・HINOKIO -ヒノキオ-
・伝染歌



スパイダーウィックの謎
スパイダーウィックの謎

スパイダーウィックの謎

スパイダーウィックの謎


[ストーリー]
両親が離婚して母親と森の奥にひっそりとたたずむ屋敷に引っ越してきた3人の姉弟マロリー(サラ・ボルジャー)、ジャレッド(フレディ・ハイモア)、サイモン(フレディ・ハイモア)たちは屋根裏部屋から謎の書を発見する。そこには大叔父アーサー・スパイダーウィックの“決して読んではならない”という警告のメモが記されていた。

[解説]
80年間封印されていた謎の書を読んだ姉弟が、妖精たちと必死に戦う姿を描くミステリアス・アドベンチャー。『フォーチュン・クッキー』のマーク・ウォーターズ監督が、最新テクノロジーと究極のイマジネーションを融合させ妖精伝説をよみがえらせる。主人公の双子の兄弟を『チャーリーとチョコレート工場』のフレディ・ハイモアが好演。ILMとフィル・ティペット率いるティペット・スタジオ全面協力による数々の妖精クリーチャーは必見

[感想]
冒険!ファンタジー!なかなか良作でした。
テンポもよくストーリーもよくすごく楽しめたと思います。
ジャレッドとサイモンの二役もなかなか、というかどっちがどっちか分からなくなる時も。。。
もちっとビジュアル的に変えてほしかったかも^-^;
最後は不仲?だった家族も助け合って生きていく!(ネタバレ)というハッピーエンド付き♪



呪怨-パンデミック
呪怨パンデミック

呪怨パンデミック


[ストーリー]
東京でインターナショナル・スクールに通うアリソン(アリエル・ケベル)は、友人らとともに幽霊屋敷を訪れる。ヴァネッサ(テレサ・パルマー)とミユキ(宇野実彩子)は、アリソンを怖がらせようと彼女を二階の押し入れに閉じ込める。悪ふざけのつもりが、突然、本当に戸が開かなくなってしまい、闇の中で怪しい気配がする。

[感想]
言わずと知れた呪怨シリーズ(ハリウッド版)です。
伽椰子さん出まくりです。怨念は止まりません(ネタバレ)。
怖いです。けど邦画(本家?)の呪怨のが怖いと思います^^;
怖いけど見たい、見たいけど怖い・・・それがいいですよね(え



マッチポイント
マッチポイント

マッチポイント


[ストーリー]
元プロテニス・プレイヤーのクリス(ジョナサン・リース・マイヤーズ)は、大金持ちのトム(マシュー・グード)と親しくなり、やがて彼の妹クロエ(エミリー・モーティマー)と結婚。しかし、トムの婚約者で、セクシーなアメリカ人女優のノラ(スカーレット・ヨハンソン)に心を奪われ、不倫の関係に陥ってしまう。

[感想]
スカーレット・ヨハンソン主演の映画です。とってもセクシーで魅力的なヨハー。
ドロドロの恋物語。結末は・・・・・意外でした!
ホント、予想外。え・・・・そうなの?みたいなwある意味それもありかと思いましたが・・・・
ちょっと複雑です。けどすごくハラハラドキドキ、楽しめました。



幸せのレシピ
幸せのレシピ

幸せのレシピ


[ストーリー]
マンハッタンの高級レストランで料理長を務めるケイト(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)は、ある日、姉を交通事故で失い、残されためいのゾーイ(アビゲイル・ブレスリン)を引き取ることに。一方、仕事場には、ケイトとは正反対の性格の陽気な副料理長ニック(アーロン・エッカート)が新たに雇われる。

[感想]
感動作です^-^*
ほんわか出来ます、家族・恋人と見ることをおススメします。
1歩を踏み出す勇気、大事ですね。



DVDの続きは 「続きをみる」からどうぞ。

DVDの続きです。



デス・プルーフ (in グラインドハウス)
デス・プルーフ

デス・プルーフ


[ストーリー]
スゴ腕スタントマンのマイク(カート・ラッセル)は、愛車“デス・プルーフ”に乗り、美女をナンパしては死のドライブに誘っていた。ある日マイクは、テネシー州で豪快なスタントライドを楽しむ3人の女性たちに目をつける。いきなり車をぶつけ、しつこく追い回すマイクにキレたゾーイ(ゾーイ・ベル)たちは、決死の猛反撃に挑む。

[感想]
グラインドハウスとは、低予算のB級映画ばかりを2、3本立てで上映する映画館の総称だそうです。
クエンティン・タランティーノワールド全開のホラー?アクション?です。
美女と殺人鬼がキーワードらしいですw
殺人鬼のカートラッセル。いい味出してました^-^
前編はホラー映画っぽいです。後編は・・・カーアクション映画です。
監督はタランティーノです(以下略 ̄- ̄



エディット・ピアフ~愛の讃歌~
エディット・ピアフ

エディット・ピアフ


[ストーリー]
大道芸人の娘に生まれ、売春宿を営む祖母に育てられ、失った視力を奇蹟的に回復させ、街角からデビューした伝説の歌姫エディット・ピアフ。不幸な生い立ちとスキャンダル、「愛の讃歌」はじめ自身の人生を反映させたバラードで庶民に支持され、フランスの国民的歌手になったピアフの人生を描く。

[感想]
歌で人生を変えたすごい人です。
歌に生き、歌う事でしか自分を表現出来ない、愛に傷つき、希望を失いながらも歌への情熱だけは決して失わなかったピアフ。最後はとても穏やかなのが印象的でした。
感想は、ちょっと複雑です。でもすごい映画だと思います。



ホステル2
ホステル2

ホステル2


[ストーリー]
米国からローマに留学中のベス(ローレン・ジャーマン)とホイットニー(ビジョウ・フィリップス)は、休暇中旅に出ることにする。ホームシックで落ち込んでいたローナ(ヘザー・マタラッツオ)も誘い、3人はプラハ行きの列車に乗り込む。そこで天然スパの話を聞いた彼女たちは、急きょ行き先をスロバキアに変更する、行き着く先はあのホステル

[感想]
前作よりパワーアップ!
とは、やっぱり言えません^-^;
前作では、明かされ無かった事が明らかになりました。あと生き残った彼の事も・・・・
しかし・・・狂気。この一言ですね==;
監督はやっぱり タランティーノ。



ローグ・アサシン
ローグ・アサシン

ローグ・アサシン


[ストーリー]
FBIアジア系組織犯罪捜査科のクロフォード(ジェイソン・ステイサム)は、同僚とその家族を“幽霊”と称される殺し屋のローグ(ジェット・リー)に無惨にも殺されてしまった。3年後、クロフォードの宿敵ローグがサンフランシスコのヤクザ街に姿を現し、中国系暴力団と日本のヤクザの抗争を複雑にかき回し、激化させる。

[感想]
伝説の殺し屋ローグ。FBIと殺し屋とのサスペンス&アクションです。
しかもアクションでは、ジェットリーとジェイソン・ステイサムですYO!
ストーリーも良かったし、銃撃戦・格闘戦も見所ですね♪、人は誰でも謎を持っている、という感じでした。劇場公開時はすごく見たかったんだけど、DVDでも十分良かったですw
けど、やっぱ大きいスクリーンで見たらもっと良かったのかな。(ちょっと残念)



HINOKIO(ヒノキオ)
HINOKIO

HINOKIO


[ストーリー]
母を事故で亡くし、そのショックからリハビリを拒否し、車椅子で生活をするサトル(本郷奏多)。不登校になった彼のために、父親(中村雅俊)はロボットを開発し、サトルはそのロボットを遠隔操作して、代理登校を始める。

[感想]
感動物です;-;
なんていうか、ちょっとクサいんだけどけど泣けてきます;-;
ただ、設定がちょっと飛んでますw煉獄?ナンデスカソレ
終わり方もスッキリですでよかったです♪



伝染歌
伝染歌

伝染歌


[ストーリー]
昼下がりの学校のカフェテラスで、突然の自殺を遂げた女子高生・香奈。その場に居合わせたあんずは、その瞬間、香奈が不気味な歌を口ずさんでいるのを聞く。同じ頃、三流風俗雑誌の編集部員・陸は、街で、歌うと死ぬという“伝染歌”の噂を耳にする。10年前に発売された「僕の花」を聞いて歌ったものは、みんな自殺してしまう。ありがちな都市伝説にも思える噂であったが、何かに突き動かされた陸は、他の編集部員の力を借りながら、その謎を追いかける。あんずも香奈が最後に口ずさんでいた歌が気になり、学校の仲間と香奈の周辺から謎を追い始めるが

[感想]
着信アリの秋元康さんが企画・原作をした音系ホラーです。
ですが・・・・全然怖くも面白くもありません;-;
とーーーーてもB級映画です。いあ、B級のがまだマシかも・・・ってことはC級?w
呪いの歌も、伝染していくのはなく自分から歌ってるだけだし・・・・ナンダカナ==;
久々にハズレを引きましたw

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