セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2008年07月21日 (月)

劇場公開&DVD@7月

7月に見ました、劇場公開作品と、久々の試写会、DVDです。

=== 劇場公開 ===
・スピード・レーサー
・ワン・ミス・コール
・ダークナイト
・ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌

== DVD ===
・デイ・ウォッチ




スピード・レーサー

スピード・レーサー

スピード・レーサー

スピード・レーサー

[ストーリー]
天才的なカー・レーサーのスピード・レーサー(エミール・ハーシュ)は、メジャーなレースで不正を行なっているロイヤルトン・インダストリーズ社の秘密を知ってしまう。激怒したオーナー(ロジャー・アラム)は彼を脅すが、強気で怖いもの知らずの彼はロイヤルトン社を打ち負かすため、難関のクロスカントリー・レースに挑む

[解説]
生まれながらの天才レーサーが、愛する家族とカーレースを守るため危険なラリーに挑むアクション・ムービー。『マトリックス』シリーズのアンディ&ラリー・ウォシャウスキー兄弟が同作以来、再びメガホンを取り、吉田竜夫原作の名作アニメ「マッハGoGoGo」を実写化。主人公を『ロード・オブ・ドッグタウン』のエミール・ハーシュが熱演するほか、豪華キャストが脇を固める。“ウォシャウスキー兄弟印”の視覚効果で描かれる革新のスピード世界は必見。

[感想]
ストーリーはなんだかどっかで聞いた事があるようなお約束的な話。
けど、CGを使ったレースシーンが多くスピード感がすごくけっこう楽しめました。
レースは近未来のカーレースな感じ、どっちかというとリアリティはありません^^
ちょっぴりおバカ系だけどその分楽しめます。




ワン・ミス・コール

ワン・ミス・コール

ワン・ミス・コール

ワン・ミス・コール

[ストーリー]
女子大生のベス(シャニン・ソサモン)の友人、レアン(アズーラ・スカイ)の携帯電話から聞き覚えのない着信音が響く。電話の画面には3日後の日付を示す着信日時、そしてレアンの悲鳴がメッセージとして残されていた。3日後、レアンが謎の死を遂げてから、ベスの周りで同じような現象が次々と巻き起こりはじめる

[解説]
三池崇史監督、柴咲コウ主演のホラー映画、『着信アリ』のハリウッド・リメイク版。携帯電話に持ち主本人の断末魔の声が録音され 、まもなく死に至るという怪奇現象を描いたオリジナルのストーリーを基に、西洋的なエッセンスを加えて脚色。メガホンを取ったフランスの新鋭、エリック・ヴァレットが、幻想的な映像を用いてさまざまな仕掛けを演出した。ヒロインは『カタコンベ』のシャニン・ソサモン。ハリウッド風にアレンジされたラストにも注目したい。

[感想]
んー・・・・着信アリのまんまな感じです。呪怨に引き続いてのハリウッドリメイク。
だけど、呪怨もそうだけどハリウッドリメイクはおどろおどろしい雰囲気はありませんね;;
そういう意味でイマイチな作品。
DVDで十分な気がします。
ラストをどう持っていくのか少し楽しみにしてましたが・・・・です;-;
ホラー苦手な人でも普通に見れると思います。




ダークナイト

ダークナイト

ダークナイト

ダークナイト

[ストーリー]
悪のはびこるゴッサムシティを舞台に、ジム警部補(ゲイリー・オールドマン)やハーベイ・デント地方検事(アーロン・エッカート)の協力のもと、バットマン(クリスチャン・ベイル)は街で起こる犯罪撲滅の成果を上げつつあった。だが、ジョーカーと名乗る謎の犯罪者の台頭により、街は再び混乱と狂気に包まれていく。最強の敵を前に、バットマンはあらゆるハイテク技術を駆使しながら、信じるものすべてと戦わざるを得なくなっていく

[解説]
映画『バットマン ビギンズ』の続編で、バットマンの最凶最悪の宿敵であるジョーカーの登場で混乱に陥ったゴッサムシティを守るべく、再びバットマンが死闘を繰り広げるアクション大作。監督は前作から続投のクリストファー・ノーラン。またクリスチャン・ベイルも主人公、バットマンを再び演じる。そして敵役のジョーカーを演じるのは2008年1月に亡くなったヒース・レジャー。シリーズで初めてタイトルからバットマンを外し、新たな世界観を広げたダークな展開に目が離せない

[感想]
これは来月の8月9日より公開の作品、バットマンシリーズです、大阪で試写会がありましたので見てきました。
本作はジョーカーが出てくるのですが、ジョーカーの悪役っぷりがイイですね。
今回も長編?でしたが展開もスピーディで飽きが来ませんでした。
ところどころに笑いもありで楽しめました^-^
あと、ジョーカー役を演じましたヒース・レジャーが本年、1月22日に死去されました。
最後のエンドロールで、ヒース・レジャーに捧ぐって出て初めてしった次第です;;
死因は、複数の薬物摂取による急性中毒と発表がありました。
オスカー主演男優賞などノミネートされ、アクション派のけっこう好きな俳優さんだったのにとても残念です。
ヒース・レジャーさんのご冥福を心よりお悔やみを申し上げます。




ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌

鬼太郎

鬼太郎

鬼太郎

[ストーリー]
雨の降る丑(うし)三つ時に“かごめ歌”を聞いた女性が失踪(しっそう)する事件が続発し、鬼太郎(ウエンツ瑛士)は、その事件に巻き込まれた女子高生・楓(北乃きい)とともに謎の解明に乗り出す。やがて、2人は、その原因が千年の時を経てよみがえった悪霊であることを突き止めるが、その背景には妖怪と人間との悲しい恋物語があった。

[解説]
漫画家・水木しげるの同名コミックを、ウエンツ瑛士を主演に迎え実写映画化した『ゲゲゲの鬼太郎』の続編。若い女性の失踪(しっそう)事件と、1000年前に起きた妖怪と人間の許されざる恋を絡め、エモーショナルなドラマが展開。主要キャストが前作から続投するほか、ヒロインを北乃きい、人気妖怪ぬらりひょんを緒形拳、敵の妖怪夜叉を韓流のスター、ソ・ジソブが妙演。大規模なロケで実現した壮大なスケールの鬼太郎ワールドに期待

[感想]
おなじみゲゲゲの鬼太郎の実写版、今作は2作目になります。
あんまり原作を知らないので、今回の話は見た(アニメで)記憶はなかったので新鮮でした。
もしかすると、映画用のオリジナルストーリーかもしれませんがね^^;
今回もなっちゃん@猫娘かわいいです(´∇`*)
あと何気に吉本芸人多い気がするwその分コメディというよりコントっぽいような事も♪
しかし、DVDで十分な気がす(ry・・・・




DVDは続きを読むからどうぞ

DVDの続きです



デイ・ウォッチ

デイ・ウォッチ

デイ・ウォッチ

[ストーリー]
均衡が崩れつつある“光”と“闇”の勢力の対立の中で、人類の危機を救うため奔走するナイト・ウォッチ(闇を監視する光側の番人)。
 長きにわたって激しく対立してきた“光の異種”と“闇の異種”は、互いの絶滅を回避するため休戦協定を結び、以来両勢力は、闇を監視する“ナイト・ウォッチ”と光を監視する“デイ・ウォッチ”の活動で微妙な均衡を保ってきた。異種に目覚め、光側についた青年アントン(主人公)もナイト・ウォッチとして仲間たちと共に闇の行動に目を光らせていた。しかし、強大なパワーを秘めた2人の異種──アントンの息子イゴールとアントンが助けた女性スヴェトラーナ──が目覚め、それぞれ闇の側と光の側を選択したことで、両勢力の均衡が崩れ始める。この機に乗じて闇の勢力は休戦協定破棄を狙い、アントンは偉大な2人の異種の間で苦悩を深めていくが…。

[感想]
前作ナイト・ウォッチの続編に当たる作品 デイ・ウォッチです。
前作を見たときほどの衝撃はありませんでしたが、アクション他も含め良かったと思います。
ただ、前作よりかなりの期間が空いてますので記憶がイマイチ・・・見るときは前作とまとめて借りる事をおススメします^^;
ラストは、始めからこういう設定だったのか、むりくりこうしたのか分かりませんがちょっと物足りない感じ。

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