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リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2009年04月28日 (火)

劇場公開&DVD@4月後半

4月後半に見た作品です、GWに向けて話題作もちらほらあり、とても楽しみですw

=== 劇場公開 ===
・トワイライト~初恋~
・名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)
・おっぱいバレー

== DVD ===
・タッチ
・ブラインドネス
・ストリート・レーサー
・幸せの1ページ
・ステップ・アップ2 ザ・ストリート




トワイライト~初恋~

トワイライト~初恋

トワイライト~初恋

トワイライト~初恋


[ストーリー]
今どきの女子高生とは違う、内気で風変わりなベラ(クリステン・スチュワート)。母親の再婚を機に父と暮らすことにしたベラは、転入先で美少年のエドワード(ロバート・パティンソン)と出会う。知的で謎めいたエドワードに惹(ひ)かれていくベラだったが、彼は1918年から年を取っていない不死のバンパイアだった。

[解説]
ステファニー・メイヤーの世界的ベストセラー小説を映画化したラブストーリー。人間の女子高生ベラと美しきバンパイア、エドワードの禁断の恋の物語が展開する。監督は『ロード・オブ・ドッグタウン』のキャサリン・ハードウィック。主人公ベラを『イントゥ・ザ・ワイルド』のクリステン・スチュワート、エドワードを『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のロバート・パティンソンが演じる。全米で公開されるやいなや大ヒットを記録し、シリーズ第2作の製作も決定した話題の作品だ。

[感想]
ヴァンパイアと人間の恋愛映画。話の展開も早く、ちょっととしたアクション要素もあり(ヴァンパイアどうしの戦いとか)楽しく見れました。
永遠の生を生きるエドワード、限られた命を生きるベラ。種族を超えた恋愛に苦悩する二人。自分も永遠の命を望むベラだけど支払う代償は自分の命だけではないはず。
ある事件がきっかけで生命の危機にあるベラ、不死にするかしないかという決断を迫られるエドワードが出した答えは・・・・エドワードカッコヨス(//∇//)
続編の製作も決定したようですし、話も続編があるような終わり方です。
二人の恋の行方がすごく気になります^^*
でもパパ・・・ちょっとかわいそう;-;
続編も公開されましたら見に行きます!すごく楽しみ♪




名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)

名探偵コナン

名探偵コナン

名探偵コナン


[ストーリー]
東京を中心に6件の広域連続殺人事件が発生したため、目暮警部を筆頭に、各県の刑事たちが捜査会議に参加していた。コナンは会議を抜けた一人の刑事がスポーツカーに乗り込む瞬間を目撃するが、宿敵“黒づくめ”の一人が会議に参加して逃走を図ったことに気付く。コナンは危険を承知の上で、単独捜査を開始するが・・・

[解説]
コミック総累計1億2,000万部を突破した「週刊少年サンデー」で連載中の青山剛昌原作の人気シリーズ「名探偵コナン」の劇場版第13弾。コナンが宿敵“黒づくめの男たち”と対決する今作では、高校生探偵・工藤新一が名探偵・江戸川コナンとなったシリーズの原点とリンクするバトル・サスペンスが展開。監督は『名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)』の山本泰一郎。シリーズ史上最大の危機に立ち向かうコナン因縁の対決に注目だ。

[感想]
映画の前宣伝で、黒づくめの男達に自分の正体がばれ、自分と係わりあった人間を次々と消されていく。絶対絶命の状況を打開するコナン
・・・・・を想像してました=w=;
だって・・・あの内容だとそう思うじゃない!?すごくわくわくしながら楽しみにして見たのに肩透かしを食らいました;;
展開はいつもと一緒じゃん・・・・なんかもう最終決戦みたいな事を想像してただけにガッカリ。
いや、映画の内容自体は面白かったと思います。ですがそれはいつも通りという意味で期待しすぎた私が悪かったんですかね><。
公開日翌日に見たわけなんですが、(公開日当日は上のトワイライトを見たのでw)、東宝シネマでは座席チケットが上映開始1時間以上も前に完売状態でした。
きっとみんな私と同じ気持ちですごく楽しみにしていたんだと思いますw
これから見に行く方は、いつものコナンを見る気持ちで見て下さい。
次回作もあります。(エンドロールで次回作の案内をしてましたしw)




おっぱいバレー

おっぱいバレー

おっぱいバレー

おっぱいバレー


[ストーリー]
赴任早々、廃部寸前の弱小男子バレーボール部の顧問になった女性教師・寺嶋美香子(綾瀬はるか)。ある日彼女は、やる気のない部員たちに、「試合に勝ったら、おっぱいを見せる」という、とんでもない約束をさせられてしまう。おっぱいを見るという目標に向かって、思春期真っ盛りの部員たちは、別人のように練習に打ち込んでいく。
 
[解説]
放送作家や脚本家として活躍する、水野宗徳による実話を基にした同名青春小説を『海猿』シリーズの羽住英一郎監督が映画化。中学校の弱小男子バレーボール部の部員たちが、顧問の女性教師から「試合に勝ったらおっぱいを見せる」という約束をとりつけ、勝利を目指して奮闘する。主演は、『ハッピーフライト』など話題作への出演が相次ぐ綾瀬はるか。ドラマ「ちりとてちん」で注目された青木崇高、仲村トオルらが共演し、バレーボール監修には元全日本代表の大林素子が参加している。

[感想]
綾瀬はるか主演の、学園青春スポーツもの。
チケット購入時に、作品タイトルを言うのがちょっと恥ずかしいですwですが内容は全然恥ずかしくないです、えっちな部分はありません(ほんの少しはあるかな?)
心機一転で新しく赴任してきた美香子。バレー部だけどまったくバレーの練習をした事が無いバレー部w(おいおい)、意欲に燃える美香子とおっぱいを夢見るバレー部員とのひとつの約束が今まで『頑張る』事を知らなかった子供達に頑張るきっかけを与える。
話の展開もスムーズでのんびりと見れます、劇中で流れる曲がすごく古くです。昭和初期の設定なんでしょうか?
あと不覚にも泣けるシーンもあります^^;
タイトルから想像するようなおバカ映画じゃないですwww
個人的に、最後のシーンが面白かったですw
街を離れる綾瀬はるかに、バレー部達が掲げた餞別のプラカード。
『ありがとう!●●●●先生』
それを見た綾瀬はるかがツッコミを入れた一言♪やっぱりそう思いますよねww
楽しい時間を過ごせました(笑)




DVDは続きからどうぞ

DVDです。



タッチ

タッチ

タッチ


[ストーリー]
上杉達也と和也は双子の兄弟。幼なじみの浅倉南とは家も隣同士で、小さな頃からいつも一緒に遊んでいた仲。そんな3人はいま、同じ高校明青学園に通う同級生。スポーツ万能、成績優秀の和也と、そんな弟に何をやってもかなわない兄達也。和也は好きな南が夢みる甲子園出場を叶えるため、野球部のエースとして活躍していた。その一方で、達也もまた南に密かな想いを寄せていた。当の南は、和也の気持ちを知りながらも、少しずつ達也に心惹かれていくのだった

[感想]
内容は原作に忠実だと思います。
だけど、あれだけの内容を短い時間にあれこれとギュっと詰め込み過ぎで逆に中身スカスカな感じが・・・
原作のタッチは好きです。だけど原作に忠実である必要はないと思うんです==;
もっと映画らしい作りでしっかりした内容であってほしかった。
特にラストのシーンの達っちゃんの名セリフ・・・・
工工エエエエェェェェェヽ(゚Д゚;)ノ゙ェェェェエエエエ工工
って感じでもうダメです。
マジあれは無いわ~って思いました。




ブラインドネス

ブラインドネス

ブラインドネス


[ストーリー]
ある日、車を運転していた日本人の男が突然視力を失い、目の前が真っ白になる事態に見舞われる。しかし、彼を診た医者によれば、眼球に異常はなく原因は不明だった。その後、同様の患者が各地で続出、混乱が広がっていく。感染症の疑いが濃厚となり、政府は緊急隔離政策を発動し、発症者を片っ端からかつて精神病院だった隔離病棟へと強制収容していく。最初の患者を診た医者もやはり失明し、隔離病棟送りとなるが、その際、医者の妻は自分も失明したフリをして夫に付き添うのだった。彼女だけは、なぜか失明を免れていたのだ。こうしてただ一人、目が見えていながら隔離病棟内に入り込んだ医者の妻は、やがて想像を絶する惨状を目の当たりにする。

[感想]
劇場公開の時に見ようかどうしようか迷った作品です。
結果をいうとDVDだけど見てよかったと思います。
内容は次々と見えなくなっていく世界。その中で見えている自分。
エゴとエゴがぶつかり、支配しようとする者、無関心な者いろいろです。
人の醜い部分を描きだしています。精神的にコワイです。
そんな荒れた世界で、助け合えるという事が大事かを言っていると思います。
人はひとりでは生きられない と思いました。
見ていてツライ部分もあるけど面白かったです。



ストリート・レーサー

ストリート・レーサー

ストリート・レーサー


[ストーリー]
戦車部隊に所属する若者ステパンは、除隊を賭けた戦車レースに勝利し、地元へと戻ってくる。父親の経営する自動車修理工場で働き始めた彼は、車の修理に訪れた美女カーチャに一目惚れしてしまう。そんなある日、ステパンはカーチャの元恋人ドッカーにドライビング・テクニックを買われ、彼が仕切る街中で行われる賭けレースに参加するようになるのだが

[感想]
いまいち迫力に欠ける作品。
カーバトルのシーンでも、それ以外でも・・・・
本国ロシアでは大ヒットしたカー・アクション・ムービーらしいですが私にはクルものが無かったです。
期待した程わくわく感が無かった><。
車好きの人はいいかもしれません。
いろんな高級車?とかが出てきます、が!世界に数台のスーパーカーってわけでもないようです。




幸せの1ページ

幸せの1ページ

幸せの1ページ


[ストーリー]
ベストセラー冒険小説家のアレクサンドラ・ローバーは、小説の印象とは対照的に、極度の潔癖症で引きこもり。家から一歩も出られない彼女は、ネット上で新作のネタ探しをしていて、孤島に住む海洋生物学者ジャックの記事に興味を持ち、さっそくメールで連絡を取ることに。一方、そのジャックを父に持つ活発な少女ニムは、南の無人島で豊かな自然と動物たちに囲まれながら元気いっぱいに暮らしていた。そんなニムは、アレクサンドラの冒険小説に出てくる主人公アレックス・ローバーの大ファン。ある日、海洋調査の旅に出たジャックの留守中にアレクサンドラからのメールを受け取ったニムは、“アレックス・ローバー”という送信者名から小説の主人公アレックス本人と思い込み大興奮。そんな時、島を嵐が襲い、船が難破したジャックとの連絡が取れなくなってしまったニム。そこで彼女は、頼もしい憧れのヒーロー、アレックスに迷わず助けを求めるのだったが…。

[感想]
それぞれの戦い(葛藤)があり、それを乗り越えた時に幸せがある そう言ってる映画です。
子役のアビゲイルちゃん かわいいですね^^*
アレクサンドラ役のジョディフォータ、さすがの演技だと思います。
あと、島の動物たちの活躍がスゴイです(笑)
のんびりと見れる作品です、こういう作品は結構好きです^^



ステップ・アップ2 ザ・ストリート

ステップアップ2

ステップアップ2


[ストーリー]
亡き母の親友サラの家族と生活するアンディは、仲間たちとストリートダンスのチームを組み、その活動にのめり込んでいた。しかし、学校をさぼってばかりの彼女にサラの怒りが爆発。アンディはテキサスの叔母の家に行くか、ダンス学校に通うかの選択を迫られる。仕方なくダンス学校に通い始めたアンディだが、ストリートチームとの関係は悪化してしまう。ダンス学校では才能あるダンサーのチェイスが自分の型から抜け出すためにダンスバトル“ザ・ストリート”に出場することを決意。アンディも参加することになる。2人は学校内のハグレものたちを集めてチームを結成し、バトルに挑むが…

[感想]
ダンスバトル映画。前作ステップアップとは別モノ?です。
2とありますけど続編ではないので、2からもで1からでも見れます^^
前作は、バレエとストリートダンスのコラボでお互いを認め合い、高めあい、夢を実現させていく青春ムービーだったけど、今回はちょっと違います。
細かい部分でのムリはあるけど(バレエ学校の試験内容と結果とか)、ダンスバトルシーンで一掃してくれます♪
音楽もイイし、ラストの演出もグッドでした。(都合よく?雨が降ってるのは意味フだけど・・・)
見た後は、ダンスをしたくなります(笑)

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