セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2010年08月17日 (火)

劇場公開&DVD@6月+7月

6月と7月、そんで8月1日に見た作品です。

=== 劇場公開 ===
・ダブル・ミッション
・アイアンマン2
・告白
・セックス・アンド・ザ・シティ2
・ザ・ウォーカー
・FLOWERS フラワーズ
・エルム街の悪夢
・アデル/ファラオと復活の秘薬
・エアベンダー
・借りぐらしのアリエッティ
・ソルト

== DVD&光TV-ビデオサービス  ===
・ソウ6
・スペル
・キャデラック・レコード
・あなたは私のムコになる
・サルサ!
・レッド・ブレイド
・ドゥーニャとデイジー
・スラムドック$ミリオネア
・トゥー・ウィークス・ノーティス
・ヒットマンVSヒットマン 裏切りの報酬
・カラー・オブ・ハート
・プリティ・プリンセス
・プリティ・プリンセス2
・ベッカムに恋して
・HEROES/ヒーローズ・シーズン3



ダブル・ミッション

ダブル・ミッション

ダブル・ミッション

ダブル・ミッション


[ストーリー]
表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブ(ジャッキー・チェン)は、愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていく。

[解説]
香港のアクション・スター、ジャッキー・チェンのハリウッド進出30周年記念作となるアクション・コメディー。結婚を機にスパイから引退しようとした矢先、恋人の子どものいたずらで巨大な陰謀に巻き込まれてしまうCIAエージェントの奮闘を描く。監督は、『ジングル・オール・ザ・ウェイ』のブライアン・レヴァント。CGやスタントに頼らない人間離れした体当たりアクションと、コミカル演技で世界的スターとなったジャッキー・チェンの魅力を堪能したい。

[感想]
久々のジャッキー映画。なんでも30周年記念とか・・・見た正直な感想としてはB級映画。
過去の数々の作品の面白さが無かった;x; これはもう歳だからムリというかレベルではないと思います。
前作?の新宿インシデントに比べるといつものコミカルでアクションもありな楽しい作品なんだけど、ジャッキーの持ち味が出し切れていない気がする。ジャッキーがというより作風がそうなのかも・・・
劇場まで出張りましたがDVDで十分だなと思いました。ザンネン(泣



アイアンマン2

アイアンマン2

アイアンマン2

アイアンマン2


[ストーリー]
パワード・スーツ受け渡しの国家命令を拒否した科学者兼経営者のトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)。ある日、トニーの前にウィップラッシュ(ミッキー・ローク)なるアイアンマンと互角のパワーを持つ敵が現れたことから、トニーは再びパワード・スーツに身を包みアイアンマンとして立ち上がる。

[解説]
自ら発明したパワード・スーツで平和のために死闘を繰り広げる天才科学者兼経営者トニー・スタークを描き、大ヒットを記録したアクション大作『アイアンマン』の続編。アイアンマンであることを公表したトニーに、新たな敵が襲い掛かる。ロバート・ダウニー・Jrが引き続きアイアンマンを演じ、監督もジョン・ファヴローが続投。対する敵役には『レスラー』のミッキー・ロークや『ブラック・ダリア』のスカーレット・ヨハンソンなど実力派俳優たちがふんし、スリリングで迫力あるアクションが期待できる。

[感想]
前作よりパワーアップした今作品、アイアンマン2!
面白さも2倍!迫力も2倍!もう最高です♪話の流れからまだまだ続編がありそうで今後にも期待大です^^
今回はスパイ秘書役にスカーレット・ヨハンソンも出てそのお色気っぷりを発揮しています。役柄的にはアンジェリーナ・ジョリーの方が似合いそうですけどね。
とにかく、ストーリー展開も速く一時も目が離せません。すごく面白かったです^-^



告白

告白

告白

告白


[ストーリー]
とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく。

[解説]
2009年本屋大賞に輝いた湊かなえの同名ベストセラー小説を原作に、教え子にまな娘を殺された中学校教師の復讐(ふくしゅう)を描くミステリー。『嫌われ松子の一生』の中島哲也監督がメガホンを取り、事件にかかわった関係者たちの告白によって真相が明らかになっていく緊張感あふれるドラマを作り上げた。『ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~』の松たか子がヒロインの狂気を体現するほか、『キラー・ヴァージンロード』の木村佳乃、『重力ピエロ』の岡田将生らが共演する。

[感想]
基本邦画が観ずにそのままスルーしてますが、今回は同行者が見たいという事でしたので鑑賞。
なんというか・・・人の心理をついた奥深い作品です。淡々と物事を捉えそして着実に復讐?を果たしていく森口先生。見ていて感嘆するというかゾッとします。
心理的に相手(犯人の生徒)をじわじわと追い詰めていく。そして絶望を味合わせる。@w@;
下手なホラー映画より怖いです。ですが決してホラー映画ではありません。物語の展開に目が離せません。
「よかった」・・・・とは言えませんがすごい作品でした。



セックス・アンド・ザ・シティ2

SATC2

SATC2

SATC2


[ストーリー]
波乱の末に幸せをつかんだキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)。あれから2年がたち、幸せなはずの彼女を揺さぶるハプニングが発生。 そして、サマンサ(キム・キャトラル)とほかの二人も、新たな局面を迎えていた。そんな中、4人は砂漠の国へと逃避行へ出掛ける。

[解説]
ニューヨークを舞台に恋に仕事に友情に生きる4人の女性の本音を大胆に描き、世界中の女性たちを熱狂させた『セックス・アンド・ザ・シティ』の続編。ハッピーエンドで終わった前作から2年がたち、キャリーをはじめとする4人のヒロインたちの激変した生活を映し出す。サラ・ジェシカ・パーカーらおなじみのキャストとともに、監督も前作同様、シリーズに携わってきたマイケル・パトリック・キングが務める。カリスマ・スタイリストのパトリシア・フィールドが手掛けるファッションにも注目だ。

[感想]
ドラマでおなじみのSATCの映画版第2作目、今回の作品もすごく面白かったです。
SATCファンなら絶対見逃してはいけませんw
なんと言っても今回のサマンサのハジケっぷりはもう最高です!ヤっちゃてくれてます(笑
キャリーは相変わらずのトラブルメーカーで感情が理性を支配して突っ走しります。キャリー、サマンサ、シャーロット、ミランダ。 この4人が揃ってこそのSATCですね^^
アブダビで大暴れなニューヨーカー達。とくとご覧アレ♪



ザ・ウォーカー

ザ・ウォーカー

ザ・ウォーカー

ザ・ウォーカー


[ストーリー]
世界で一冊だけ残る本を運び、30年間旅をしている男イーライ(デンゼル・ワシントン)。本に触れる者をためらわずに誰でも殺すイーライだが、彼は旅の目的地を知らず、「西へ向かう」という手掛かりだけを頼りに歩き続けている。そんな中、彼の前に、本を探し続ける独裁者カーネギー(ゲイリー・オールドマン)が現れる。

[解説]
世界が崩壊した近未来を舞台に、この世に一冊だけ残った本を運び、ひたすら西へと孤独に旅する男の姿を描くサスペンス・アクション。主人公イーライを演じるのは『クリムゾン・タイド』のデンゼル・ワシントン。本を探すもう一人の男を『ダークナイト』のゲイリー・オールドマンが演じる。イーライはなぜ旅するのか? 本には何が書かれているのか? といった謎に満ちた展開と、その先に待ち受ける衝撃のラストに注目だ。

[感想]
最初、世紀末の世の中を救う奇跡の書?を運ぶことを託されたアクションありの冒険映画かと思ってました。
しかし実際見てみるとちょっと印象が違います。荒廃した世界。暴力が支配し、中には人を食らう人間も。。。
そんな中、1冊の聖書を携え東へ東へ・・ただ東へと旅をするイーライ。
一方、聖書を探しているギャング集団がいて、イーライが聖書を所持している事を知る。1冊の聖書をめぐり攻防が始まる。そして・・・ラスト・・・役目を終えるイーライ。
見終わった感想は虚しい。 他のレビューには宗教映画だという声もあります。なるほど確かにそうかも知れないと私も思います。興味がある方はDVDでどうぞ。
 


FLOWERS フラワーズ

FLOWERS-フラワーズ

FLOWERS-フラワーズ

FLOWERS-フラワーズ


[ストーリー]
昭和11年、進歩的な考え方の凛(蒼井優)は、親同士が決めた結婚に悩み続け、式当日に、花嫁姿のまま家を飛び出してしまう。やがて、昭和30年代。凛は3人の娘、薫(竹内結子)、翠(田中麗奈)、慧(仲間由紀恵)を授かっていた。娘たちもまた、高度経済成長を遂げる時代を懸命に生きていく。

[解説]
昭和初期から平成まで3代にわたって激動の時代を生き抜いた6人の女性にスポットを当て、自分らしく生きる彼女たちの姿を描くドラマ。日本映画界を代表する6女優、蒼井優、鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子が豪華共演を果たし、それぞれの時代の日本女性を体現する。監督は、『ガチ☆ボーイ』の俊英・小泉徳宏。四季折々の風景や時代ごとの街並みなど日本の美しさを伝える壮大な世界に酔いしれる。

[感想]
昭和の時代から現代までひとつの家系にスポットを当て、『いのち』について語っていると私は思いました。
激動の昭和の時代、親の決めた見たことも無い結婚相手と結婚をする凛、結婚式当日抑えていた感情が溢れ家を飛び出してしまう。途中で見つけた神社にて新婚夫婦を見つけ、凛を追いかけてきた母にある問いをする。
そこでの凛の決意により、娘たち(薫、翠、慧)が生まれる事になる。そして今度は慧の決意によって奏、佳が生まれる。
いのちはこうやって受け継がれていくんだと思わせてくれる作品です、いのちの大切さを思い出させてくれる作品です。個人的に、慧(仲間由紀恵)が佳(広末涼子)を生む事を決意したシーンでの台詞にグッと来ました;x;
それは子供をおろしたら一生自分は笑えなくなるという内容です。
子供は出来たらおろせばいいと思っている人たちや、小さい子供に虐待をする親、いのちの大切さを知ってほしい。邦画でしたがすごく良かったです。



エルム街の悪夢

エルム街の悪夢

エルム街の悪夢

エルム街の悪夢


[ストーリー]
エルム街の若者たちは一様に悪夢にうなされていた。赤と緑のストライプのセーターに顔のやけどを隠すフェドーラ帽、鉄の爪を持つ男(ジャッキー・アール・ヘイリー)の夢だった。ある日、夢を見た若者の一人が現実の世界でも殺されてしまう。殺人鬼から逃れるには眠ってはいけないと気付いた彼らだった。

[解説]
1980年代のウェス・クレイヴン監督による同名人気ホラー映画をリメイク。夢の中の殺人鬼、フレディ・クルーガーの連続殺人が現実のものとなる恐怖を描く。フレディを演じるのは、『ウォッチメン』のロールシャッハ役で存在感を見せたジャッキー・アール・ヘイリー。『トランスフォーマー』のマイケル・ベイ監督が製作を務め、ニルヴァーナやグリーン・デイなどのミュージック・クリップを手掛けるサミュエル・ベイヤーが長編監督デビューを飾る。世にも恐ろしい新生フレディの誕生に期待。

[感想]
ご存知 フレディーでおなじみのエルム街の悪夢の現在リメイク版です。
基本的な本筋は同じです、だけどリメイク版ではフレディ誕生の秘話?を描いています。
ただ、旧作を見たときのような怖さはありませんでした。正直がっかりです=w=;
ラストはやはり続編を匂わせる終わりよう・・・続編が出ればDVDで見ます・。・



アデル/ファラオと復活の秘薬

アデル

アデル

アデル


[ストーリー]
1911年、エジプト。妹の命を助けたいフランス人ジャーナリストのアデル(ルイーズ・ブルゴワン)は“復活の秘薬”の手掛かりをつかむが、宿敵のマッドサイエンティスト、デュールヴー(マチュー・アマルリック)に阻まれてしまう。ちょうどそのころ、パリでは博物館の卵の化石からジュラ紀の翼竜がかえり、人々を恐怖に陥れていた。

[解説]
『レオン』『フィフス・エレメント』などで数々の印象的なヒロインを描いてきたリュック・ベッソンが手掛けるファンタジー・アドベンチャー。フランスの人気コミックシリーズを原作に、エジプト王家に伝わる秘薬をめぐる冒険が繰り広げられる。ヒロインに抜てきされたのは、アンヌ・フォンテーヌ監督作品にも出演したルイーズ・ブルゴワン。その宿敵を『潜水服は蝶の夢を見る』の演技派マチュー・アマルリックが演じる。職業をさまざまに変えるルイーズの見せる、キュートな衣装にも注目。

[感想]
女版インディ・ジョーンズかと期待したこの作品。CMでのシーンもまさに大冒険を連想させるもの。。。
だけど実際ふたを開けてみれば、インディ・ジョーンズっぷりなのは冒頭の15分?だけ=w=;
エジプトからミイラをパリへ持ち帰ってからは・・・・コメディ映画に・・・冒険のボの字ぐらいはあるけれどコメディに重点を置いているせいか中だるみな感じがします。
あとこのアデル役をやっている女優さんは、元お天気お姉さんだとか・・・そんな天気お姉さんのポロリシーンもあるとかで話題になっていたようですが・・・ポロリどころじゃありません><
体をはったお天気お姉さんに感服です。けど映画はイマイチ=w=
ラストはお約束の続編あるかもよ?的な終わり方。リュック・ベッソン・・・もうイイデショ



エアベンダー

エアベンダー

エアベンダー

エアベンダー


[ストーリー]
気、水、土、火の4つの王国が均衡を保つ世界。しかし、火の王国が反乱を起こし、人々の平和が脅かされる事態に。気の王国の生き残りであり、気を操ることができる“エアベンダー”、アン(ノア・リンガー)に希望が託される。しかし、彼が世界に調和をもたらすには、気、水、土、火の4つすべてを操る“アバター”を目指さねばならない。

[解説]
『シックス・センス』『サイン』のM・ナイト・シャマランが放つ究極のアクション・スペクタクル超大作。気、水、土、火という4つの国が存在する世界を舞台に、戦乱の世に調和をもたらす“エアベンダー”の少年アンの戦いの物語が展開する。主人公アン役の新星ノア・リンガーほか、『スラムドッグ$ミリオネア』のデヴ・パテルらが出演。『ロード・オブ・ザ・リング』のスタッフによる、驚異のスペクタクル映像が見どころ。

[感想]
火・水・地・気(風じゃないのねw)をそれぞれ治める国があり、各国は均衡を保ち平和を築いていた。そこで火の国が反乱を起こし他国への侵攻が始まったという内容の冒険ファンタジーのも。
キーパーソンは、4属性すべてを操れるヒーロー(アン)がいる事。1作完結の映画かと思って見ているけどとても2時間で終わるの?というような展開、決して展開が遅いわけでもありません。
終わってみればなんて事はない、続編ありな内容でした。全部で何部作になるのかわかりませんが第1話が終わった内容からしてあと2~3作ぐらい続きそうですね。
序章という内容だけですが、けっこう面白かったと思います。続編も楽しみですね^^




借りぐらしのアリエッティ

借りぐらしのアリエッティ

借りぐらしのアリエッティ

借りぐらしのアリエッティ


[ストーリー]
古い家の台所の下に住み、暮らしに必要なものはすべて床の上の人間から借りてくる借りぐらしの小人たち。そんな小人一家の14歳、アリエッティは、好奇心と伸びやかな感性を持つ少女。だが、人間に見られないよう、目立たないよう、つつましさと用心深さを求められる毎日を送っていた。

[解説]
メアリー・ノートンのファンタジー小説「床下の小人たち」を基に、古い家の台所の下に暮らす小人一家の物語が展開するジブリ・アニメ。企画は『崖の上のポニョ』の宮崎駿が担当し、『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』といったジブリ作品にかかわってきた米林宏昌が監督を務める。舞台を1950年代のイギリスから現代の日本に移した設定と、人間の少年との出会いによって翻弄(ほんろう)される小人の少女アリエッティの運命の行方に注目だ。

[感想]
人に見つからずずっと床下の家に隠れ住んで生活していた小人のアリエッティ一家。その家に心臓が悪く手術までの療養にきた翔(しょう)。
普段生活で使っているものでも、小人の世界からみるととても魅惑的に見えるものですね^^
明日(生きること)に絶望していた翔が、アリエッティに投げつけた言葉は『君たちは滅びゆく存在なんだよ』という辛らつで冷酷な現実。だけど、生きる事(存続する事)に精一杯かんばっているアリエッティ一
そんなアリエッティ一の健気さ、明るさ、懸命さに感化され、生きる希望を見出した翔。ふたりでの共同作戦にはハラハラドキドキしました^^
人間に見つかってしまったアリエッティ一一家は新天地を目指して旅たつ事になります、翔・アリエッティ一お互いの存在が相手に影響を与え生きる決意を与え合ったんだと思います。
翔のその後など、アリエッティ一の新天地はどうなったのかなど気になる部分はありますが、すごく良かったです。



ソルト

ソルト

ソルト

ソルト


[ストーリー]
CIAエージェントのイヴリン・ソルト(アンジェリーナ・ジョリー)は、何者かの陰謀によってロシアスパイの嫌疑をかけられてしまう。逃走を図ったソルトはCIAの追跡をかわしながら、自らの容疑を晴らすべく、たった独りで真相究明に乗り出す。

[解説]
二重スパイの容疑をかけられたCIAエージェントをアンジェリーナ・ジョリーが熱演するアクション・サスペンス。潔白を証明したいヒロインが、CIAの追跡をかわしながら真犯人を探し出すまでをスリリングに描く。メガホンを取るのは、アンジェリーナとは『ボーン・コレクター』以来のコンビとなるフィリップ・ノイス。共演は『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のリーヴ・シュレイバー、『2012』のキウェテル・イジョフォー。CIAに立ち向かう孤高のヒロイン、アンジェリーナのリアルなアクションに注目だ。

[感想]
アンジー(アンジェリーナ・ジョリー)の最新作。アクション女優ここにあり!っと言わんばかりのハードアクションの連続。
ストーリー展開も速く、次から次えとアクションシーンの連続。一瞬たりとも目が離せません!!
そしてどんでん返しの内容!最後には思えもか!?みたいな(笑)
しかし、ソルトの真の目的は・・・ちょっと悲しいですね。こちらも続編がありそうな終わり方ですがもし次回作もあればまた劇場で見ます^^
とても面白かったです。



DVDは続きからどうぞ・・・DVDです。一部ビデオ配信もありますがw



ソウ6

ソウ6

ソウ6


[ストーリー]
残酷な殺人現場でFBI捜査官ストラムの遺体が発見される。そして、その現場に残された指紋などから彼がジグソウの後継者とみなされ、一連の事件はようやく終焉を迎えたかに思われた。しかし、そんな世間の風評に疑問を抱いたストラムの上司エリクソンは独自に捜査を継続し、難を逃れていたホフマンは徐々に追いつめられていく。一方、亡きジグソウが残した遺言と遺品の扱いに困惑する彼の前妻ジル。やがて彼女は、それらの封印を解き、ジグソウの真の後継者を知ることとなる。そのさなか、男が一人、密室に監禁されていた。また、彼の前には6人の関係者が拘束されており、何者かによって強制的に迫られる彼の選択で6人の生死が左右される新たなゲームが始まる。

[感想]
ソウシリーズ第6作目。ジグゾーの真の後継者が明らかになります、そして気になっていたジグゾーの遺品の箱の中身もわかります。
今回のターゲットは、生前ジグゾーがかけていた生命保険会社の人たち。例の如くチョイスする度に人がバタバタと殺されていきます。
そんなジグゾーの意志を継ぎゲームを仕掛けいくが、ラストで明らかになる真の対象者とは!
シリーズを見てきた人には見逃せない作品ではないでしょうか。いろいろ明らかになりますよ^^




スペル

スペル

スペル


[ストーリー]
銀行のローンデスクで働く女性、クリスティン・ブラウン。ある日、昇進を意識していた彼女は、必死に懇願する老婆の不動産ローン延長の申請を冷たく拒絶した。するとその夜、仕事を終えたクリスティンは老婆の待ち伏せに遭い、不気味な呪文(スペル)を浴びせられてしまう。そして翌日から、恐ろしい怪現象がクリスティンを襲う。なんと彼女はその老婆によって、悪夢が3日続き、最後には本当の地獄へと引きずり込まれるというあまりにも理不尽な呪いをかけられてしまったのだった。

[感想]
劇場公開当時、ちょっと見に行こうかと迷った作品です。
前宣伝ではすごく怖そうなホラー映画だと印象を受けましたが、実際は違いました。
なんてB級!とくにラストは・・・・SF?と疑ってしまう。
盛り上がりの部分も薄く、ある種笑えないギャグのようなシーンも・・・監督は何が作りたかったのかわかりません。例えていうなら小学生の学芸会でのお化け屋敷に見た気分。
正直つまらない映画でした。



キャデラック・レコード

キャデラック・レコード

キャデラック・レコード


[ストーリー]
1947年、シカゴ。ポーランド系移民の若き野心家レナード・チェスの経営するクラブでは黒人ミュージシャンたちがライブ演奏を行っていた。その中の一人、ギタリストのマディ・ウォーターズは陽気なハーモニカ奏者リトル・ウォルターと組んだ新しいバンド・スタイルで評判を呼んでいた。チェスはさっそくマディにレコーディングの話を持ちかける。やがて彼らの歌声は人種の壁を突き崩し、ついにラジオからも流れ始める。その後も、チャック・ベリーやエタ・ジェイムズら所属アーティストがヒットを飛ばし、その度にチェスは彼らに成功の証としてキャデラックをプレゼントするのだった。

[感想]
激動の時代に、才能ある音楽家達を見つけ出しプロデュースして成功と栄華を極めた男の話。
ミュージカルではありませんが、音楽関係の映画です。
栄光を掴んだアーチスト達、その栄光の証に贈られる当時のスーパーカー、キャデラック!
登りつめた栄光、そして壊れていく何か、人は栄光を掴むと傲慢になり掴んだ栄光と壊そうとするのか・・・
若き野心家チェスの一生涯をかけて成し遂げた事。そして悲しいラスト。
けっこう良かったです。



あなたは私のムコになる

あなたは私の婿になる

あなたは私の婿になる


[ストーリー]
ニューヨークの出版社で編集長を務める40歳のカナダ人キャリア・ウーマン、マーガレット。彼女はやり手として知られると同時に、その容赦のない厳しさから部下たちに恐れられていた。そんなある日、会長に呼び出されたマーガレットは、ビザの更新が却下されたと知らされる。このまま国外退去処分になればこれまで築いてきたキャリアも棒に振ることに。その時、彼女の目に28歳のアシスタント、アンドリューの姿が。アメリカ人と結婚すればビザの必要がなくなるとひらめいた彼女は、アンドリューとの結婚を勝手に決めてしまう。職を失いたくないアンドリューは、この“上司命令”に渋々従うハメに。しかし、偽装結婚はバレれば重罪。審査官の厳しいチェックを乗り切るため、人前では本当の恋人を演じ続けるしかない2人。さっそくアンドリューの両親に結婚を報告するため、2人で彼の故郷アラスカへと向かうのだった。

[感想]
ラブコメと言えばこの人 サンドラ・ブロック主演の作品。
冷酷非情でスゴ腕なヤリ手女編集長のマーガレット、そんな上司に振り回される部下のアンドリューとのトタバタラブコメディ^^
成り行きで結婚する事となった二人だけど、役所から偽装結婚である事がバレギミ^^;
そんな中アンドリューの祖母の誕生日祝いでの帰郷に付き添い、偽装でバレようにあれこれいろいろ画策をする。
アンドリューの家族とのふれあいで、大切な何かを思い出すマーガレット。
ラストはちょっぴり泣けるけどもハッピーエンド♪ さすがですw 面白かった^^



サルサ!

サルサ!


[ストーリー]
音楽院を首席で卒業、華麗にショパンを弾きこなす24歳の天才ピアニスト レミ(ヴァンサン・ルクール)はコンクール本番中にキューバ音楽を演奏、将来もショパンも捨てて選んだのは情熱のリズム、サルサ!!。彼は友人にキューバ・バンドに加えてほしいと頼むが、白人のメンバーはいらない、と断られてしまう。だがそれであきらめるレミではない。彼は肌と髪の色を変え、キューバ訛りを習得し、「モンゴ」と名のってサルサ教室を始める。そこへやってきたのが箱入り娘のナタリー(クリスティアンヌ・グゥ)。祖母の強い勧めでレッスンに来た彼女はレミの手ほどきでダンスの才能が開花。結婚を控えていたもののレミと急速に親しくなる。

[感想]
かなり古い映画ですが、私の大好きなダンス映画です。情熱のダンス サルサを舞い歌う作品です。
天才ピアニストのレミは、モンゴとして自分の大好きな音楽に身を投じていきます、そこで出会った運命の女性ナタリーに恋をします。話の流れとしては王道というか典型的で先を読むことが出来ますが、そんな無粋な事をする必要はありません、ゴール(ハッピーエンド)までにたどり着く過程を楽しんでください。
なんどもいいますが古い映画ですが、良かったです^^



レッド・ブレイド

レッド・ブレイド

レッド・ブレイド


[ストーリー]
はるか昔、我々の知らないもう一つの世界。その王国の平和は、邪悪なカーン一族の襲撃で破られた。王家は滅亡、生まれたばかりの王女セキは、何処かへ姿を消す。時は流れ、美しい女戦士に成長したセキ。その頃、カーン一族は王女の行方を追い続けていた。預言書ガイザの謎を解き、世界の全てを支配するために。

[感想]
まぁ・・・なんというか・・・・パッケージに騙された作品です。
ソードアクション? 超能力?バカにすんな!
まさにそう叫びたくなるぐらい陳腐な作品でした、もうB級を通り越してD級映画ぐらいです。
単にオバカな映画ならまだ笑える(苦笑)ぐらいは出来るけど、それもダメ。よく最後まで見たなと自分でも関心するぐらいつまらない映画でした。




ドゥーニャとデイジー

ドゥーニャとデイジー

ドゥーニャとデイジー


[ストーリー]
オランダ、アムステルダム。生粋のオランダ娘デイジーは、奔放な女の子。一方、モロッコ移民の子で厳格なイスラム教徒の家庭で育ったドゥーニャは、シャイで大人しい女の子。そんな2人はかけがえのない親友同士。ところがドゥーニャの18歳の誕生日、お祝いに集まった親戚たちはドゥーニャの結婚話で盛り上がり、さっさと見合い相手を決めてしまう。ドゥーニャはそのまま、お見合いのため故郷モロッコへと連れて行かれることに。そしてデイジーにも問題発生。なんと妊娠が発覚、しかも相手の男は逃げ腰。思い悩むデイジーは、自分を妊娠したときの心境をシングルマザーの母に尋ねるが、思いがけない反応にショックを受けてしまう。そして、実の父がモロッコにいると知り、父を見つけるためドゥーニャのあとを追ってモロッコへ向かうデイジーだったが。

[感想]
ガールズムービーな作品です。
ですが・・・・何を伝えたいのかイマイチわかりません=w=;旅を通して精神的に成長したよって事なんでしょうか?友情の大切さ、すばらしさを伝えたいのだろうか?
たしかに劇中では、ドゥーニャとデイジーが喧嘩をして離ればなれになったけどひとりになった時の心細さを体験し二人でいる事の安心感みたいなのを知ったように思います。
もっとコミカルな部分があれば楽しめたと思いますが、女子2名のまわりを巻き込んでのドタバタムービーでした。ラストはちょっぴりハッピーエンドかな?w




スラムドック$ミリオネア

スラムドック$ミリオネア

スラムドック$ミリオネア


[ストーリー]
インドの国民的人気番組“クイズ$ミリオネア”。この日、ムンバイ出身の青年ジャマールが、次々と難問をクリアし、ついにいまだかつて誰も辿り着けなかった残り1問までやって来た。ところが、1日目の収録が終わりスタジオを後にしようとしたジャマールは、イカサマの容疑で警察に逮捕されてしまう。スラム育ちの孤児でまともな教育を受けたこともないジャマールがクイズを勝ち抜けるわけがないと決めつけ、執拗な尋問と拷問を繰り返す警察。ジャマールは自らの無実を証明するため、これまでに出された問題の答えは、すべてストリートで生きながら学んだと、その過酷な過去を語り始めるのだった。

[感想]
過酷な環境で育ち、これまでの数少ない人生経験から得たものが偶然?にも回答へとつながりミリオネアと導いてくれた。しかしジャマールの本当の目的、真の願いは一攫千金ではないってところもすごいですね。
だからそこ、恐れずミリオネアまで行けたのかな?
スラムで生き抜く過酷さ、そしてジャマールの一途な想い。ちょっぴり感動しますね^^*
けっこうおすすめです。エンドムービーでのダンスも良かった♪(笑




トゥー・ウィークス・ノーティス

トゥーウィークノーティス

トゥーウィークノーティス


[ストーリー]
優秀で正義感が強く社会奉仕活動に熱心な女性弁護士ルーシーは、彼女が生まれ育ったここニューヨークの由緒ある公民館の取り壊しを阻止しようと懸命だった。彼女は、取り壊しを強行しようとするニューヨーク最大手の不動産会社ウェイド社を直談判に訪れた。ウェイド社のトップはGQの表紙を飾るほどハンサムな人気者ジョージ・ウェイド。折しも優秀な顧問弁護士を探していた彼は、公民館存続を条件にキレ者のルーシーを雇い入れることを提案する。悩んだ末にこの条件をのむルーシーだったが、ジョージの公私を混同した要求の数々に耐えかね、ある日ついに“2週間後に辞める”と言い出すのだった。

[感想]
サンドラ・ブロック主演のラグコメです。正義感に燃える熱血派の女弁護士ルーシーと、仕事上の対立関係にあったイケメンで優柔不断な御曹司ジョージがいつのまにか恋に落ちてしまうというもの。
痛快かつ、コミカルでホットなラブロマンスがあるこの作品、けっこう面白いです^^
ラストもちょっと感動的なハッピーエンド(お約束?w)です。
しかし、ヒュー・グラント(ジョージ役)ってこういう役が多いせいか似合いますねw何気にヒュー・グラントFANでもあります♪




ヒットマンVSヒットマン 裏切りの報酬

ヒットマンVSヒットマン


[ストーリー]
アメリカとメキシコの国境付近で横行する麻薬取引。その阻止に手を焼く合衆国政府は、極秘裏に麻薬取締局へとある指令を下す。集められた冷徹なヒットマンたち。彼らは淡々と確実に、暗殺という仕事をこなしていくが…。

[感想]
ズバリC級映画です=w=; 構想としては面白いかもしれませんが役者(演技)も踏まえ、背景、ストーリーもじつに陳腐。。。銃撃戦とかもえーーーー!!って感じ><
ラストもまぁまぁです、ふーん・・・って感じ?ラストに至るまでの途中経過がダル過ぎてラストもダルく感じてしまうかも・・・駄作好きなら見てもいいかも(え




カラー・オブ・ハート

カラーオブハート

カラーオブハート


[ストーリー]
1950年代のホームドラマ“プレザントヴィル”に夢中の高校生デイビッド。ある日双子の姉ジェニファーとチャンネル争いしていた彼は、ふとした事から姉と共にTVの世界に入ってしまう。その白黒の世界は暴力もセックスもないアットホームな世界。だが本能のままに行動する姉によって、白黒の世界は次第に色づきはじめる。

[感想]
以前、いいよ!って事で薦められてレンタルショップで探していたのですが結局見つからずネットオークションでDVDを購入しちゃいました^^*
内容は、ふるーいドラマ(白黒)FANのデイビッド(トビー・マグワイア、スパイダーマンの男の子)がある事がきっかけで姉のジェニファー(リース・ウィザースプーン)と一緒にTVの中の世界にいってしまうというもの。白黒だった世界(決められた日常・変化のない世界)が、二人の行動で色がつき始める。
人は常に変化をして日々向上している事を表現しているのかな?色がつき始めた頃から面白くなり物語りに引き込まれます。そして感動のラストは!!
かなり面白かったです^-^* 




プリティ・プリンセス

プリティプリンセス1

プリティプリンセス1


[ストーリー]
アメリカ、サンフランシスコ。内気でドジでルックスもイマイチな高校生のミア。そんな彼女がまともに話のできる相手は親友のリリーとその兄のマイケルぐらい。憧れのジョシュに気持ちを打ち明けることなんてとうていできない。そんなミアにある日、驚くべき事実が告げられる。それは、ミアがジェノヴィア国のプリンセスで唯一の王位継承者だというもの。目立つことが大のニガ手の彼女はすっかりパニック状態。一度は王位継承権を放棄しようとするが、女王の提案で、3週間後の舞踏会まで極秘でプリンセス教育を受け、その段階でミア自身が選択することになる。

[感想]
アン・ハサウェイ主演のかなり古い映画です^^
内容は、ある日突然プリンセスとなってしまった内気な女の子の戸惑いと切ない恋の行方を描いたロマンチックコメディです。
ある日突然お金持ちになったり、お姫様になったり、超有名人になったりと日常では起こりえないもしも○○だったらのもしもシリーズのお姫様バージョン。
地位や名声、お金などを求め急にまわりからチヤホヤされ自分を見失ってしまいます、そして一番の親友をも・・・失ってはじめて気付く友情と愛情。
ドジっこがプリンセスになるまでのドタバタ葛藤コメディ、ちょっぴり恋愛もありwけっこう面白いです。



プリティ・プリンセス2

プリティプリンセス2

プリティプリンセス2


[ストーリー]
冴えない女子高校生だったミアが、ヨーロッパの小国、ジェノヴィア国のプリンセスであることが判明してから5年。ジェノヴィア国へとやってきたミアは、夢のような豪華な暮らしに心浮かれていた。ところが、21歳となった彼女を衝撃の事実が待っていた。なんと、彼女が王位を継承するためには30日以内に結婚しなければならないと言うのだった。さっそく、戸惑うミアをよそに、婿選びは急ピッチで進められていくのだった。

[感想]
1からの続編、すっかりプリンセスとしての生活にも慣れ始め女王としての決意も出来ていたミア(アン・ハサウェイ)。
そんな矢先の事、なんと唯一の王位継承者のはずが他にも王位継承者がいると告げられ、女王として王位を継ぐためには30日以内に結婚をしなければならないという条件が出てきた><
ライバル貴族からの嫌がらせをしのぎつつ、今度は婿(王子様)探しにw
今回も前回に引き続きドタバタコメディ満開です^^ 1と2を続けて見るのがお勧めです。けっこう面白かった♪




ベッカムに恋して

ベッカムに恋して

ベッカムに恋して


[ストーリー]
サッカーとベッカムが何よりも好きなジェスはインド系イギリス人の女の子。ところが、彼女の家はインドの伝統と習慣を重んじる保守的な家庭。大好きなサッカー中継も親の目を気にしながらの観戦だった。そんな彼女はある日、いつものように男の子たちに混じってサッカーを楽しんでいるところ、地元の女子サッカーチームのエースストライカー、ジュールズに見込まれ勧誘される。ジェスは戸惑いながらも両親に内緒で本格的にサッカーに取り組み始める。だがある時、彼女は練習帰りのユニフォーム姿を母に見られてしまうのだった。

[感想]
表題が「ベッカムに恋して」です、たしかにベッカムが好きな女の子という設定だけど、ベッカムと恋愛関係になるという話ではありません。ましてベッカムと絡むシーンなんてありませんwww
家柄(というか民族的な伝統)の厳しい女の子は大のサッカー好き、ある日女子サッカーチームのエースの子からチームに入らないかと勧誘される事から始まる。
家族に内緒で練習に励む日々もいつしか親の知るところとなる。さまざまな葛藤があり、コーチとのマル秘な関係もあり、友情・家族・恋愛・とスポコン青春ムービーな内容です。
ただ・・・ストーリーとしてはまぁそんなに悪くないと思うんだけど、絵(ヴィジュアル)的にかなりちゃちい感じがするのが残念。映像のせいか途中がすごくダルい^^;



HEROES/ヒーローズ・シーズン3

ヒーローズ3

ヒーローズ3

ヒーローズ3


[ストーリー]
世界各地で特別な能力に覚醒した人々。ごく平凡な生活を送っていた彼らは、突如目覚めた能力に戸惑いながらも自らの運命を模索し、やがて核爆発、そして猛威を振うウィルスから世界を救う。だが、世間に自分たちの能力の存在を公表しようとしたとき、一発の銃弾が彼らの運命を変える。一体狙撃者は誰なのか。“組織”の仕業なのか?それとも“組織”とは別のだれかの仕業なのか?

[感想]
海外人気ドラマのヒーローズのシーズン3です。現在、最終章のシーズン4がTV放送されているようでもうすぐすればDVDでもレンタルがありそうですね^^
今回のシーズン3では、核はやっぱりサイラーですかね?周りに振り回される様はこれまでのサイラーとはひと味もふた味も違います。そしてラストにはネイサンが・・・;w;
ヒロと安藤のコンビも面白いですね^^ ヒーローズ最高ですwww

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