セフィ&ブルガリのリネってる時間(*^-^*)

リネージュ2ゴースティン鯖で遊んでる私の何でもない日記と映画についての日記です。

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2011年07月11日 (月)

劇場公開&DVD @4月~5月(2011年)

退院後の4月~5月末までにみた作品です。
入院中は見れなかった反動か、PCに向ってリネが出来なかった為か、単に2ヶ月分だからなのか・・・・
リスト化すると結構見たな~って思います^^;
映画好きだから全然いいんですけどね~♪
ある意味リネをやめちゃうと今位は見るって事なのかな・・・・

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
評価の♪、5段階 ※独断と偏見による私感です/(^^)\
♪♪♪♪♪=評価5:最高!絶対に見てほしい(*´Д`*)
♪♪♪♪ =評価4:けっこう良かった!
♪♪♪  =評価3:普通かな^^;千円ならアリ!もしくはDVD新作レンタルならOK!
♪♪   =評価2:DVDレンタルならありかもwでも新作で借りるのはちょっと迷うw
♪    =評価1:DVDレンタルでも旧作になるまで待つ方がいいかな・・・
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


=== 劇場公開 ===
・ツーリスト
・塔の上のラプンツェル
・ザ・ライト エクソシストの真実
・エンジェル ウォーズ
・ガリバー旅行記
・GANTZ:PERFECT ANSWER
・アンノウン
・ジュリエットからの手紙
・ブラック・スワン
・パイレーツ・オブ・カリビアン~生命(いのち)の泉

== DVD&光TV-ビデオサービス  ===
・キック・アス
・ゾンビランド
・ぼくのエリ 200歳の少女
・闇の列車、光の旅
・パンドラム
・遠距離恋愛 彼女の決断
・ストンプ・ザ・ヤード2
・世界でいちばん不運で幸せな私
・ニンジャ・アサシン
・キャンプ・ロック2 ファイナル・ジャム
・ゼブラーマン
・ソウ ザ・ファイナル 3D
・マチェーテ



ツーリスト

ツーリスト

ツーリスト

ツーリスト


[ストーリー]
傷心を癒やすためイタリアを訪れたアメリカ人のフランク(ジョニー・デップ)は、ベニスに向かう車中で上流階級の美女エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)に声を掛けられる。魅力あふれるエリーズに誘われるがまま、アバンチュールに酔いしれるフランク。しかし、それはすべて仕組まれたわなだった。

[解説]
ハリウッドを代表するトップスター、ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーの初共演が実現したロマンチック・ミステリー。イタリアを訪れたアメリカ人旅行者が、謎の美女に翻弄(ほんろう)され、知らないうちに巨大な事件と陰謀に巻き込まれていく。監督は、『善き人のためのソナタ』のフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク。共演はポール・ベタニー。撮影地であるベニスやパリの美しい映像や大胆なラブシーンも見ものだ。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪
アンジーとジョニーのサスペンス映画。予告を見た時はアクション映画かと思ったけどアクション性は少なめでした。ソルト並のアクションを期待してただけにちょっと裏切られた感じ。でもコレはコレで面白かった♪



塔の上のラプンツェル

塔の上のラプンツェル

塔の上のラプンツェル

塔の上のラプンツェル


[ストーリー]
深い森に囲まれた高い塔の上から18年間一度も外に出たことがないラプンツェルは、母親以外の人間に会ったこともなかった。ある日、お尋ね者の大泥棒フリンが、追手を逃れて塔に侵入してくるが、ラプンツェルの魔法の髪に捕らえられてしまう。しかし、この偶然の出会いはラプンツェルの秘密を解き明かす冒険の始まりのきっかけとなり・・・

[解説]
“髪長姫”の呼称で知られるグリム童話のヒロイン、ラプンツェルを主人公に、自由自在に操れる驚くほど長い彼女の“魔法の髪”に秘められた謎と旅を描くアドベンチャー・アニメーション。『ボルト』のバイロン・ハワードとネイサン・グレノが共同で監督を務め、未知なる世界に挑むラプンツェルの冒険をダイナミックなアクションと共に描き出す。グリム童話から生まれ、世界のアニメ界を代表するディズニーが手掛けたミステリアスなストーリーに期待したい。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪♪
さすがディズニーやりますね!ストーリーのテンポもよくストレスなし、ミュージカル調の歌いまわしのセリフ。面白い!そしてやっぱりラストはハッピーエンドなのがいいよね(*'-'*)



ザ・ライト エクソシストの真実

ザ・ライト

ザ・ライト

ザ・ライト


[ストーリー]
アメリカ人神学生マイケル(コリン・オドナヒュー)は、恩師の勧めでバチカンのエクソシスト養成講座を受け始める。やがて彼は、異端だが一流のエクソシストと称されるルーカス神父(アンソニー・ホプキンス)の悪魔ばらいを手伝うことに。ある少女の儀式に立ち会うも悪魔の存在を疑うマイケルだったが、そんな思いを完全に打ち砕くような出来事の数々に遭遇する。

[解説]
実話を基に、今なお行われている悪魔ばらいとバチカンにおける正式な職業であるエクソシストの全ぼうに迫る衝撃作。信仰を見失った若き神学生が悪魔の脅威を目の当たりにし、悪魔ばらいを行う司祭エクソシストになるまでを描く。監督は、『1408号室』のミカエル・ハフストローム。異端だが一流のエクソシストである神父を、オスカー俳優アンソニー・ホプキンスが怪演。共演にはテレビシリーズ「THE TUDORS ~背徳の王冠~」のコリン・オドナヒュー、『ブラインドネス』のアリシー・ブラガ、『ブレードランナー』のルトガー・ハウアーら多彩な顔ぶれがそろう。

[評価&ひと言]
♪♪
形の無いモノを扱っているだけにちょっと難しい作品だった。エンドロールにもあったけど神父様達は今も戦っているらしい。しかし・・・悪魔憑きと精神病、その境は?信仰と妄想。



エンジェル ウォーズ

エンジェル ウォーズ

エンジェル ウォーズ

エンジェル ウォーズ


[ストーリー]
幻想的な世界に閉じ込められたベイビードール(エミリー・ブラウニング)は、バーチャル兵器を使いこなす4人の女戦士を集め、自由を求めて戦うことに。想像の世界の中でワイズマン(スコット・グレン)の手助けを受けた彼女たちは成功すれば自由を手に入れることができるが、そのためにはある犠牲を強いられる運命にあった。

[解説]
暗い現実から逃げるために想像の世界を作り出したヒロインがバーチャル兵器を駆使する4人の女性を集め、自由を手に入れるために幻想的な戦いに挑むアクション・ファンタジー。『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダーが監督を務め、サムライや悪魔が暗躍する壮大なアドベンチャーを構築。現実と想像の世界のはざまで躍動的な演技を見せるエミリー・ブラウニングら美人女優たちのファイトに注目だ。

[評価&ひと言]
♪♪♪
想像世界でのアクションはけっこう面白かった。けど現実はただクネクネ踊ってるだけ?w
施設から脱走をする為のアイテムを集めていくのだけど、想像の世界と現実の差は・・・・割り切って見ればけっこう楽しめると思う。



ガリバー旅行記

ガリバー旅行記

ガリバー旅行記

ガリバー旅行記


[ストーリー]
新聞社で郵便仕分けの仕事をしながらジャーナリストを目指すガリバー(ジャック・ブラック)は、謎のバミューダ三角地帯を取材するチャンスをつかむ。取材のため、航海の旅へと出たガリバーだったが、大海原で嵐に見舞われ、気が付くと小人が暮らす国、リリパット王国にたどり着いていた。

[解説]
長年にわたって子どもから大人まで幅広く親しまれているジョナサン・スウィフトの「ガリバー旅行記」を、『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラック主演で映画化したファンタジー・アドベンチャー。ジャックふんするジャーナリスト志望のさえない男が繰り広げる摩訶(まか)不思議な冒険を最新のVFXを駆使しながらコミカルに描く。監督は、『モンスターVSエイリアン』のロブ・レターマン。共演は、『ヴィクトリア女王 世紀の愛』のエミリー・ブラント。小人の国で暴走するジャックに抱腹絶倒すること間違いなし。

[評価&ひと言]
♪♪♪
ジャック・ブラック大好きで見に行ったけど、んー・・・・・期待し過ぎた(笑
盛り上がりも微妙でちょっと残念^^;



GANTZ: PERFECT ANSWER

GANTZ

GANTZ

GANTZ


[ストーリー]
死を迎えるその瞬間、黒い謎の球体“GANTZ”に呼ばれた男女たち。幼なじみの玄野(二宮和也)と加藤(松山ケンイチ)もまたGANTZに召集され、“星人”という異形の者との戦いを強いられていた。玄野は戦いの中で生き抜くことを選び、加藤は暴力と戦いを否定する。そして、終わりのない戦いの過程で、2人はある選択を迫られる。

[解説]
「週刊ヤングジャンプ」の奥浩哉の人気コミックを実写映画化したSFアクションムービー『GANTZ』2部作のクライマックスとなる後編。死を迎えた男女たちが黒い謎の球体“GANTZ”に召集され、“星人”と呼ばれる強敵たちとの戦いを繰り広げる様をダイナミックに描く。二宮和也と松山ケンイチの日本を代表する若手俳優が主人公を演じ、吉高由里子や田口トモロヲなどバラエティー豊かな俳優たちが集結。激しいアクションと、原作とは異なる映画版オリジナルのラストは必見だ。

[評価&ひと言]
♪♪♪
前作も見たので、2部構成なのでやっぱり気になって見ちゃました^^*
ぶっちゃけ映画だけのオリジナルストーリー。このラストは私的にはけっこう好きかも。



アンノウン

アンノウン

アンノウン

アンノウン


[ストーリー]
ベルリンで交通事故に遭ったマーティン・ハリス(リーアム・ニーソン)が意識を取り戻すと、妻が自分のことを忘れ、見知らぬ男(エイダン・クイン)が自分に成り済ましていた。異国の地で身元を証明する手だてがない中、彼は訳も分からぬまま何者かに命を狙われる羽目に。タクシー運転手ジーナ(ダイアン・クルーガー)の協力を得て、マーティンは真相究明に乗り出す。

[解説]
『96時間』のリーアム・ニーソンを主演に迎えた、ベルリンを舞台に繰り広げられるアクション・スリラー。交通事故から目覚めると妻が自分のことを忘れ、別の男が自分に成り済ましていた上に、何者かに命を狙われる羽目になった男が、奪われた身元を取り戻そうと奮闘する。監督は、『エスター』が高い評価を得たジャウマ・コレット=セラ。共演には『イングロリアス・バスターズ』のダイアン・クルーガー、『マイケル・コリンズ』でリーアムと共演したエイダン・クインら国際色豊かな顔ぶれがそろう。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪
サスペンス・アクション好きな人には面白いと思う。私もけっこう楽しめた♪
ある事故で記憶を無くしたリーアム・ニーソン、目覚めると病院。そしてなぜか自分だと名乗り、自分の妻と当たり前のように生活している。自分はいったい何者???辿りついた真実に驚愕!w
いいね~いいよ~まさかの真実だったw



ジュリエットからの手紙

ジュリエットからの手紙

ジュリエットからの手紙

ジュリエットからの手紙


[ストーリー]
ロンドンに暮らすクレア(ヴァネッサ・レッドグレーヴ)のもとに1通の手紙が届く。その内容は、50年前に彼女がイタリアで恋に落ちた男性との愛を貫けなかった苦悩を、ジュリエット宛につづった手紙への返事だった。その男性と再会することを決めたクレアはイタリアへ向かい、返事を書いたソフィー(アマンダ・セイフライド)と共に初恋の人を捜す旅に出る。

[解説]
「ロミオとジュリエット」で名高いイタリア・ベローナで行われている、世界中から届く恋愛相談の手紙に「ジュリエットの秘書」と呼ばれる女性たちが返信する「ジュリエットレター」を題材にした恋愛ドラマ。1通の手紙から始まる50年前の恋人を捜す旅を、『シャーロットのおくりもの』のゲイリー・ウィニック監督がロマンチックに描き出す。キャストには『マンマ・ミーア!』のアマンダ・セイフライド、オスカー女優ヴァネッサ・レッドグレーヴら実力派がそろう。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪♪
こういう話大好きw見ていてラストは容易に想像はつくけど、そこに至るまでの経過を楽しむ作品だと思うwそしてラストもイイ!
ただ、うちの相方さんはアクション大好き人間なのでこういう恋愛映画はイマイチっぽい^^;
しかし、アマンダ・セイフライド。最近よく映画に出てますね~



ブラック・スワン

ブラック・スワン

ブラック・スワン

ブラック・スワン


[ストーリー]
ニューヨーク・シティ・バレエ団に所属するバレリーナ、ニナ(ナタリー・ポートマン)は、踊りは完ぺきで優等生のような女性。芸術監督のトーマス(ヴァンサン・カッセル)は、花形のベス(ウィノナ・ライダー)を降板させ、新しい振り付けで新シーズンの「白鳥の湖」公演を行うことを決定する。そしてニナが次のプリマ・バレリーナに抜てきされるが、気品あふれる白鳥は心配ないものの、狡猾(こうかつ)で官能的な黒鳥を演じることに不安が・・・。

[解説]
『レスラー』のダーレン・アロノフスキー監督と、『スター・ウォーズ』シリーズのナタリー・ポートマンがタッグを組んだ心理スリラー。内気なバレリーナが大役に抜てきされたプレッシャーから少しずつ心のバランスを崩していく様子を描く。芸術監督を演じるのは、フランスを代表する俳優ヴァンサン・カッセル。主人公のライバルを、『マックス・ペイン』のミラ・クニスが熱演する。プロ顔負けのダンスシーン同様、緻密(ちみつ)な心理描写に驚嘆する。

[評価&ひと言]

かなり重い作品だった。人のうちに潜む悪意を描いてる、そしてニナはトラウマ?から鬱(うつ)になってのかな・・・見終わった後に胸にモヤっとした重いものが残った。



パイレーツ・オブ・カリビアン~生命(いのち)の泉

パイレーツ

パイレーツ

パイレーツ


[ストーリー]
美しい女海賊アンジェリカ(ペネロペ・クルス)と再会したジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)。しかしジャックは、アンジェリカが不死の泉を見つけ出すために自分に近づいたのではないかと疑いを抱く。アンジェリカと史上最強の敵である黒ひげ(イアン・マクシェーン)と共にリベンジ号で船出したジャックだったが、そこには予想だにしない冒険が待っていた。

[解説]
自由奔放な海賊キャプテン・ジャック・スパロウをジョニー・デップが演じる人気シリーズ第4弾となるアクション・アドベンチャー大作。永遠の命をもたらす伝説の泉をめぐり、ジョニー・デップ演じるジャックが新たな冒険を繰り広げる。『シカゴ』『NINE』などのロブ・マーシャルが監督としてシリーズに初参加。ジャックのかつての恋人である女海賊を、『それでも恋するバルセロナ』のペネロペ・クルスが演じる。臨場感あふれる映像による大海原やアクションシーンの迫力に、度肝を抜かれること必至だ。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪♪
パイレーツシリーズもついに4作目^^
ジャック・スパロウ役はやっぱりこの人ジョニー・デップ様wビックタイトルな映画だけに期待も高い。
そして今回はその期待を十分に満たしていると思う♪
ラストのジャックはちょっとカッコいいね(*/∇\*) 、そしてお約束?のエンドクレジット後のおまけシーンww
次はどんな冒険があるのか楽しみだけど次回作ってあるんだろうか・・・




DVDは続きを読むからどうぞ

DVDです。



キック・アス

キック・アス

キック・アス


[ストーリー]
アメコミ好きでスーパーヒーローに憧れるニューヨークの高校生デイヴ。ある日彼は、インターネットで手に入れたコスチュームを身に纏い、勧善懲悪のヒーロー“キック・アス”として街に繰り出す。しかし、何の能力も持たない彼は最初のパトロールでチンピラにボコボコにされ重傷を負ってしまう。ところが、その治療で体中に金属を埋め込み、神経の損傷で痛みにも鈍感になったデイヴは無類の打たれ強さを身につけていた。そして、懲りずにパトロールを再開したデイヴ。すると、その様子を野次馬が動画サイトにアップしたことからキック・アスの名はたちまち知れ渡り、一躍時の人に。だが、そんなキック・アスの活躍ぶりを知った地元マフィアのボス、ダミコは最近起きた組織のトラブルを彼の仕業と勘違いし、キック・アスの抹殺へと乗り出す。ところが、実際はキック・アスの影で別のヒーローが暗躍していた。その正体は、ダミコへの復讐に燃える元警官の“ビッグ・ダディ”と、彼が手塩に掛け恐るべき殺人マシーンへと鍛え上げた娘“ヒット・ガール”だった。やがてキック・アスは、この親子とダミコの血で血を洗う戦いの渦に巻き込まれていく。

[評価&ひと言]
♪♪
正直ちょっと微妙な作品だった。ヒーロー大好きのコスプレタイツのオタク君が誤解されながらも、ヒロイン?のヒット・ガールと悪の組織を潰すって話。だけど人が倒れるシーンとかの描写はランボー並にリアル。。。そこだけグロくて作風?合ってない感じがする=w=;



ゾンビランド

ゾンビランド

ゾンビランド


[ストーリー]
ある日、謎の新型ウィルスに感染した人間がゾンビ化して人々を襲い、瞬く間に世界はゾンビであふれかえってしまう。そんな中、テキサス州に暮らすひきこもりの大学生コロンバスは、独自に編み出した“32のルール”を実践してなんとか生き延びていた。やがて彼は、ゾンビ退治に執念を燃やすタフガイ、タラハシーと出会い、彼の車に同乗する。そこへ、元は詐欺師をしていた美人姉妹のウィチタとリトルロックが合流、4人で旅を続けることに。そして、“ゾンビと無縁の天国がある”という噂を頼りに、ロサンジェルス郊外の遊園地“パシフィックランド”を目指す。

[評価&ひと言]
♪♪♪
ソンビ映画だけど笑える(苦笑程度w)ホラーだと思う。ただやっぱりB級的なつくりは・・・



ぼくのエリ 200歳の少女

ぼくのエリ

ぼくのエリ


[ストーリー]
ストックホルム郊外の小さな町。集合住宅に母親と2人で暮らす12歳の少年オスカー。同級生のイジメに苦しみながらも、誰にも助けを求めることが出来ず、ただ復讐を夢想してはじっと堪え忍ぶ日々。そんなある晩、彼はひとりの謎めいた少女と出会う。彼女は、オスカーの家の隣に父親と引越してきたばかりの少女エリ。やがて、同じ12歳だという彼女と毎晩のように言葉を交わすようになり、自分よりも大人びた彼女に次第に心惹かれていくオスカー。その頃、町ではおぞましい殺人事件をはじめ奇妙な出来事が立て続けに起こり、住民の間に不安が広がっていた。そんな中、エリが少女の姿のまま200年も生きているヴァンパイアだという衝撃の事実を知ってしまうオスカーだった。

[評価&ひと言]
♪♪
想像してたのとかなり違った。ある意味予想を裏切ってくれたけど、内容はまぁまぁだった。
話的にはホラーだけど、ちょっと重く哀しい。ラストのシーンを見て冒頭のエリの世話をしていた人の存在を認識した。悲しかった;;



闇の列車、光の旅

闇の列車、光の旅

闇の列車、光の旅


[ストーリー]
ホンジュラスに暮らす少女サイラ。父親は、彼女が幼いときにアメリカへと渡った不法移民。ある日、その父親が強制送還され戻ってきた。そして、今度はサイラも連れて再びアメリカを目指す。父親の新しい家族と一緒に暮らすという提案に気乗りはしないものの、父と叔父と共にメキシコへ向かい、そこからアメリカ行きの貨物列車の屋根に乗り込むサイラ。そんな無防備な移民たちを待ち構えていたのがリルマゴ率いるメキシコのギャング団。疑問を感じながらも彼らと行動を共にしていた少年カスペルだったが、リルマゴがサイラをレイプしようとするのを見て、ついにリルマゴを殺してしまう。裏切り者として組織から追われる身となってしまったカスペル。サイラは助けてくれた彼に恩義を感じ、その後を追ってしまう。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪
なかなか面白かったけど、ラストは悲しい;x;
ギャングの世界とは非常なものであると痛感する。そして自分勝手な行動をあるサイラ、心配するおやじさん。。。あー無情=w=、



パンドラム

パンドラム

パンドラム


[ストーリー]
西暦2174年。地球は枯渇する資源の争奪で滅亡寸前に陥っていた。そこで人類は、巨大な宇宙船で地球と似た環境の惑星タニスへ移住する計画を進める──。やがて、船内で冷凍睡眠から目覚めた2人の宇宙飛行士。ところが、彼らは記憶を失っており、ミッションの内容はおろか何も思い出せない事態に。しかも、他に乗組員の姿は見当たらず、彼らは手がかりを求めて広い船内を捜索し始めるのだった。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪
これはけっこう面白かったと思う(´∇`*)
単なるSFかと思いきや、いろんな要素が詰まっていた。タイトルの「パンドラム」、なるほどそういう意味だったのかwラストもまぁ良かったw



遠距離恋愛 彼女の決断

遠距離恋愛 彼女の決断

遠距離恋愛 彼女の決断


[ストーリー]
ニューヨークの音楽業界で働くギャレット。恋人と別れたばかりの彼は、ある夜バーでジャーナリスト志望の女性エリンと出逢い意気投合、翌朝まで楽しく過ごすことに。以来、急速に恋愛関係へと発展した彼らだが、エリンは新聞社のインターンを終える6週間後にサンフランシスコへ戻ることとなり、この恋も後腐れのないひと夏の関係で終わるはずだった。しかし、この間に別れがたいほど愛を深めていった2人は、思い切って遠距離恋愛をスタートさせようと決意する。こうして、離ればなれになった後もメールや電話でマメに連絡を取り合うギャレットとエリン。周囲の反対や心配も意に介さず愛し合う2人はやがて、いずれかの土地で一緒になり、仕事も継続させようと模索していく。

[評価&ひと言]
♪♪♪
んーー・・・悪くないんだけど、もっと感動があっても良いと思う^^;
なんかちょっと残念な作品。
遠距離恋愛・・・離れている分すれ違いはあるよね。(まぁ近くにいても無いわけじゃないと思うけど・・・)
ラストだけは良かったかも!



ストンプ・ザ・ヤード2

ストンプ・ザ・ヤード2

ストンプ・ザ・ヤード2


[ストーリー]
大学キャンバスが最も盛りあがるホームカミング・シーズン。
数日後にせまった最高にホットなダンス・バトルで優勝すれば、奨学金をゲットできるとあって、チャンスらダンスチームは激しい練習で士気を高めていく。
レストランを切り盛りする父は「ダンスより学業に専念しろ」とクギをさすが、そこには亡き妻の分まで息子を憂う愛情がこめられていた。希望の裏に潜む挫折、チームメイトとの絆と葛藤、父との確執・・・
情熱を注げる“ストンプ”を通して、今しかできない青春をひたすら炸裂させ、ついにダンス・バトルの大舞台を迎える!

[評価&ひと言]
♪♪
前作のストンプ・ザ・ヤードを見て面白かったので2も期待して見てみた。
全然だった・・・



世界でいちばん不運で幸せな私

世界でいちばん不運で幸せな私

世界でいちばん不運で幸せな私


[ストーリー]
ジュリアンとソフィーは小学校の同級生。母親が重い病気にかかっているジュリアンと、ポーランド移民であるためイジメにあっていたソフィーはひょんなことからあるゲームを始める。それは相手が出したひとつの“条件”をクリアするというもの。そしてそれを交互に繰り返す。“相手が仕掛けるゲームに絶対にのる”が唯一の鉄則。最初は互いを慰めるための無邪気な遊びにすぎなかったが、それは次第にエスカレートしていく。やがて大人になった2人は、依然としてそのゲームにとらわれていた。互いに特別な想いを抱きながら素直になれず、そしていつしか2人は別々の人生を歩み始める。

[評価&ひと言]

あるゲームに依存するあまり何もかもが崩壊していると思う。ありあえない。というか理解が出来ない^^;
なので、正直何か面白いのか分からなかったw



ニンジャ・アサシン

ニンジャ・アサシン

ニンジャ・アサシン


[ストーリー]
幼い頃、秘密組織“小角(おづぬ)の一族”に拾われ、最強の殺し屋として鍛え上げられた雷蔵。だがある時、友人を無惨に処刑された雷蔵はその衝撃から組織を脱走し、復讐を誓う。一方ドイツのベルリンでは、欧州警察組織ユーロポールの科学捜査官ミカが、相次ぐ政治家殺人事件と極東からと思しき暗殺者の闇ネットワークを結びつける莫大な金の流れを追っていた。しかし、その真相を追究するさなか、ミカは小角の一族が送り込んだ武率いる暗殺者一味に命を狙われ始めてしまう。やがて、彼女の危機を救った雷蔵は、その後も執拗に追ってくる暗殺者の脅威を切り抜けながら、いよいよ一族の中枢へ迫っていく。

[評価&ひと言]
♪♪
アクション映画だけど、血がドパーっと出ます。パッケージの絵を見て借りたけどそれほどでもなかった。
もっと見ていてわくわくするようなアクション映画を見たいですね。



キャンプ・ロック2 ファイナル・ジャム

キャンプ・ロック2 ファイナル・ジャム

キャンプ・ロック2 ファイナル・ジャム


[ストーリー]
歌や楽器のレッスン、そしてダンスのトレーニングなどを通して、自然の中で音楽を楽しむキャンプ、それが“キャンプ・ロック”。昨年の仲間たち、そしてボーイフレンドのシェーンに再び会えることを楽しみに、今年の夏もキャンプ・ロックへやってきたミッチー。1年ぶりに会った仲間たちとはすぐに音楽の話でノリノリに!キャンプ・ロックのメンバーたちと一緒に過ごすゴキゲンな夏に興奮を隠しきれないミッチーだったが、湖の対岸にもう1つのキャンプがあるのを発見する。
それは、“キャンプ・スター”という音楽キャンプだった。招待を受け、キャンプ・スターを訪れたキャンプ・ロックのメンバーは、充実した施設や迫力のステージパフォーマンスに目の当たりにし、何とテスをはじめ多くのメンバーが、キャンプ・スターに移ってしまう…。とうとう閉鎖の危機に陥るキャンプ・ロックだったが、持ち前のチームワークでなんとか乗り切り、今度は自分たちのパフォーマンスをキャンプ・スターに見せることになった。
そして、それぞれの“ファイナル・ジャム”をテレビ中継し、どちらのキャンプが優れているか視聴者が決めるという展開に!白熱していくバトルの中、ネイトはキャンプ・スターのオーナーの娘、デイナに恋をする。…恋や友情の間で揺れ動くメンバーたちの心。果たしてファイナル・ジャムの行方は・・・!?


[評価&ひと言]
♪♪♪♪
前作、キャンプ・ロックは面白かった!ミュージカル映画で私の大好きなジャンルw
今回の2も面白かったけど、やっぱり前作のがわくわくしたかな。でもコレはコレでありです!!



ゼブラーマン

ゼブラーマン

ゼブラーマン


[ストーリー]
2010年の横浜市八千代区。小学校のダメ教師、市川新市。妻には浮気され、娘は援交、息子はイジメにあい、いまや学級崩壊に加えて家庭も崩壊。そんな新市の憧れは、34年前、7話で番組打ち切りとなった幻のヒーロー“ゼブラーマン”。記憶を頼りに自作のコスチュームまで作り、夜な夜な通りを歩いていた。ところがちょうどその頃、八千代区では様々な異変が起こり始めていた。どうやらUFOが墜落したらしいとの噂。そしてついに、新市=ゼブラーマンはある日、謎の怪人“カニ男”と遭遇してしまう。こうして、新市はビビリながらも地球を守るために宇宙人たちの闘いを開始するのだった。

[評価&ひと言]

なんというか、ちょっと話題になった2作目のゼブラシティーの逆襲を見るために、1作目から借りてみたけど・・・
つまらなさすぎ(笑)
逆にそのつまらなさがウリとか?w決め台詞の「白黒つけようぜ!」だっけ?はちょっとウケたw



ソウ ザ・ファイナル 3D

ソウ ザ・ファイナル 3D

ソウ ザ・ファイナル 3D


[ストーリー]
ジグソウによる絶体絶命のゲームで何とか命を取り留めた数少ない生還者たちは、心に深い傷を負ったまま苦しんでいた。そんな時、自身も死のゲームを奇跡的に生き残った男、ボビー・デイゲンが現われ、現代のイコンとしてマスメディアを賑わす。彼のもとには救済を求める生還者たちが集まってくる。一方、ジグソウの妻ジルが仕掛けた罠をどうにか切り抜けたホフマン刑事。後継者争いに決着をつけるべくジルに迫っていく。そして、遂に迎えた終焉の時。はたして、最後に“ゲームオーバー”を告げるのは誰なのか?

[評価&ひと言]
♪♪♪
言わずと知れたシリーズもの。スプラッターホラーになると思いますけど、シリーズを見てきた人向けです。
ラストはどんでん返しがあります。



マチェーテ

マチェーテ

マチェーテ


[ストーリー]
麻薬王トーレスによって愛する家族を殺されたメキシコの元連邦捜査官マチェーテ。今はアメリカのテキサスで不法移民に身をやつし、復讐の時を待っていた。ある日、彼は謎のビジネスマンからその腕っ節を見込まれ、高額の報酬と引き換えに不法移民の弾圧を目論む悪徳議員マクラフリンの暗殺を依頼される。しかしそれは、不法移民排斥を有利に進めるために仕組まれた巧妙な罠だった。なんとか窮地を脱したマチェーテは、タコスを販売しながら不法移民を裏で支援する女トラック運転手ルースと銃の扱いはお手の物の聖職者パードレの助けを借り、復讐へと乗り出す。一方、アメリカ移民局の美人捜査官サルタナは、マチェーテに疑いの目を向け近づいていく。

[評価&ひと言]
♪♪♪♪
キャストはけっこう豪華ですw マチェーテ面白いw
B級映画だけど、十分に楽しめると思います^-^*

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